1位:Call of Duty®|20年続くFPSの王道シリーズがSteamで遊べる時代
Call of Duty®
20年以上、毎年新作が出る。それだけで異常なシリーズだと思う。Call of Duty(コール オブ デューティ)。2003年に第二次世界大戦FPSとして始まったこのシリーズは、2026年現在、累計プレイヤー数が数億人規模に膨れ上がり、FPSというジャンルそのものの代名詞になった。
20年以上、毎年新作が出る。それだけで異常なシリーズだと思う。Call of Duty(コール オブ デューティ)。2003年に第二次世界大戦FPSとして始まったこのシリーズは、2026年現在、累計プレイヤー数が数億人規模に膨れ上がり、FPSというジャンルそのものの代名詞になった。
第二次世界大戦を舞台にターン制バトルで戦闘を繰り広げる歴史シミュレーションゲーム"Making History: The Second World War"!日本やアメリカだけでなく、280もの国と地域から選択してプレイすることが出来ます!if世界が楽しめる歴史好きにはたまらないPCゲームです!
WW1,2の世界を舞台にした、人気ストラテジーゲームです!様々な国の国家元首となって、国家の繁栄を目指すために、軍拡を行います。史実通りのプレイができ、自分で歴史を捻じ曲げるのも面白い!複雑で難しい面もあるため上級ゲーマー向けかも。
初めてログインした夜、俺はフレンドと2人でスループ(小型船)に乗り込み、近くの島の宝の地図を手に入れた。地図を開いて「えーとこの島ってどこだ」と言いながら羅針盤を回し、帆を張り、風に乗って進んでいく。夕焼けが水平線に沈み、空が紫から深い藍色に変わっていく。その景色を見ながら「なんだこのゲーム、ただ航海してるだけで楽しいな」と気づいた瞬間、Sea of Thievesに完全に落ちた。
3日で700万本——「バトルフィールド6」はBF2042の汚名をどこまで返上したのか。シリーズ復活と言われた2025年最注目FPSの本音レビュー 2021年、Battlefieldシリーズは瀕死だった。「Battlefield 2042」は発売直後からバグの嵐、スペシャリスト制への大不評、スカスカのマップ、そして崩壊するサーバー。
リアル系FPSシリーズ第3弾!あの実際使われていた軍事シュミレーターの後継作品で他のFPSゲームでは味わえない緊張感のあるオープンワールドゲームです!ファンによるMODも豊富で長い期間遊べるようになっているPCゲームでオススメです!steamからダウンロードできるので要チェック!
初めてキャンペーンをプレイした日のことを今でも覚えている。序盤でいきなり巨大なタイタン(ロボット)を操作させられ、広大な荒野を歩き回りながら「これがFPSなのか?次の瞬間には壁を走り回るパイロットに切り替わり、タイタンの上に飛び乗り、壁から壁へと跳び回りながら敵を倒していた。そして10分後には、タイタンに乗り込んで工場の中を破壊しながら進んでいた。
ノルマンディーの海岸で砂を口いっぱいに頬張りながら、目の前で仲間が次々と倒れていく——そんな戦場のリアルを、今もなお味わえるゲームがある。2018年にEAとDICEが送り出したBattlefield V(バトルフィールド5)。第二次世界大戦を舞台にした大規模FPSで、今もSteamで2,000〜3,000人規模の同接を維持し続けている。
ラウンド開始のブザーが鳴った瞬間、全員が一斉に動き出す。テロリスト側はAK-47を抱えてBサイトへ。カウンターテロリスト側はM4A1でクロスを守る。フラッシュバンが飛んで視界が焼かれ、煙幕が通路を覆う——そして、一発のヘッドショットで全てが決まる。
まるで軍隊に所属してるかのような臨場感を味わえる本格FPS!プレイヤーは分隊に参加し最大50人vs50人の大規模戦闘の中、隊員同士コミュニケーションを図りながら勝利を目指せ!「軍隊のようなリアリティあるFPSがしたい!」人にはおすすめのPCゲームです!
第一次世界大戦の塹壕に飛び込んだとき、思わず「これは別ゲーだ」と声が出た。銃声が遠く、爆発が近い。煙が晴れた瞬間、目の前に馬が疾走していた。FPSに馬が登場して、プレイヤーがサーベルを振りかざして突撃してくる。
発売9日で200万人、700万本突破——「Warhammer 40,000: Space Marine 2」は"ウォーハンマー沼"への危険な入り口だった 2024年9月9日の朝、Steamの同時接続ランキングに見慣れないタイトルが躍り出た。「Warhammer 40,000: Space Marine 2」——Steamピーク同接225,690人。
深夜2時、モニターの前で目をこすりながらサーバーブラウザをスクロールする。「zm_lila_panic」「surf_greatriver」「de_dust2」――サーバー名の横に並ぶプレイヤー数を確認して、お気に入りのゾンビサーバーに接続する。ロード画面が切り替わった瞬間、64人のプレイヤーがひしめく混沌が目に飛び込んでくる。
「バトルフィールドが死んだ今、これが答えだ」——そんな声がSteamのレビュー欄を埋め尽くしている。2025年4月に正式リリースされたDelta Force(デルタフォース)。Steam同接24万7,000人を記録し、モバイル版は配信4日で全世界1,000万DLを突破。基本無料のタクティカルFPSとしては、ここ数年で最大級のヒットタイトルになった。
Mount & Blade: Warband — 一兵卒から王へ、中世を征服する自由度の極致 「ゲームなんてどうせレールに乗せられるだけだろ」と思っていたとき、このゲームに出会った。最初は馬にも乗れない、金も武器もない無名の旅人。それが気づいたら100人の部隊を率いて、城を落とし、王国間の政治に首を突っ込んでいた。
はじめてWorld of Warshipsを起動したとき、港に停泊する戦艦の圧倒的な存在感に言葉を失った。全長263メートルの駆逐艦、あるいは46cm砲を9門積んだ大和型戦艦——実際に存在した艦船たちが、今まさに自分の指先で動く。海戦ゲームをいくつか触ってきた中で、この「本物が動く感覚」をここまで味わえるゲームは他にない。
World of Tanks Blitz — 基本無料で遊べるモバイル発の本格戦車対戦アクション 初めてWorld of Tanks Blitzを起動したとき、画面に表示された戦車の種類の多さに圧倒された。ソ連のT-34、ドイツのタイガーI、アメリカのシャーマン……どれを選べばいいのか全然わからないまま、とりあえずソ連の軽戦車でチュートリアルに突入した。
「これはゲームじゃない、演習だ」——最初にHell Let Looseに触れたとき、そう感じたプレイヤーは多いはずだ。敵に遭遇しないまま30分が経過する。どこへ向かえばいいかわからず、マップの端で蹲ったままチームが崩壊していく。補給がこなくて弾切れになり、拠点を取り合う中で味方とはぐれ、スコープの中に一瞬だけ映った敵の頭を撃ち抜けずに死ぬ。
とにかくリアルさに拘ったPCゲームで遊べるFPS!射撃音やエフェクトなどを繊細に作り上げられており、武器の長さごとにプレイヤーの扱い方が変わったり、リロードが通常・マガジン投げ捨ての2種類が用意されていたり、とにかく細かいところのクオリティが凄すぎると話題になった人気FPSです。このFPSの実況プレイ動画!
初めてロシア戦線の戦場に立ったとき、正直「こんなに細かいのか」と思った。戦車を動かしたら地形が通れなかった。歩兵を送り込んだら吹雪に阻まれた。建物に兵士を入れたら榴弾砲で建物ごと吹き飛ばされた。
海外FPSで、日本語対応されていませんが、装備が豊富で自由にカスタマイズが楽しめるFPSということで、FPSビギナーの方でも武器や装備を楽しくいじりたい方におすすめFPSです!War Inc. Battlezoneとは?ゲーム自体はSteamで配信されており、無料でプレイすることが可能ですが、 日本語対応しておりませんので言語は基本的に英語となります。
「Battle Fleet: Ground Assault」はsteamから購入可能な戦車ゲーム!戦略ストラテジー要素が満載のパソコンゲームで海外からかなりの人気を集めている新作オンラインゲームです!新作戦車ゲームをプレイしたい方や戦略ゲームをプレイしたい方などにオススメのネトゲです!まずは戦略ゲームなのがわかるこちらの公式動画をチェック!
三国志という題材がゲームになるとき、だいたい二つの方向性に分かれる。無双系のように戦場で英雄がひとりで百人斬りするアクションか、内政と外交を積み重ねてじっくり天下統一を目指すシミュレーションか。Total War: THREE KINGDOMSは完全に後者だ。劉備として挙兵した直後、手持ちの兵力は数百人、領地は一つ、金は底をついている。
最初のミッションで潜水艦が浸水した。エンジニア担当の友人が「ちょっと待って、ポンプどれ?」と叫んでいる間に、廊下の水位が膝まで上がってきた。ドクター役の自分は負傷した船長を担架で運ぼうとしたが、歩けない。
マップの端から鉄橋が見えた。橋の上では戦車が4台、歩兵が20人以上入り乱れて戦っている。上空にはヘリが2機、川面には高速ボートが駆け抜けている。そして橋の根元に仕掛けた爆薬が爆発した瞬間、橋全体がゆっくりと崩れ落ち、橋の上にいた戦車ごと川に沈んでいった。
Gray Zone Warfare——42km²の密林を這う本格ミリタリーMMO FPS 初めてGray Zone Warfareのマップに降り立ったとき、正直面食らった。ヘリコプターが着陸して、ドアが開いて、目の前に広がるのは42km²のジャングル。マーカーも親切なナビも、あってないようなもの。
「タルコフをやってみたいけど、あれって高いし難しそうで……」という気持ち、すごくわかる。Escape from Tarkovは体験としてはものすごいんだけど、価格の壁(PvEだと250ドル)と、学習コストの高さで挫折するプレイヤーが続出しているのも事実だ。そこに2024年夏、スッと入ってきたのがArena Breakout: Infinite(アリーナブレイクアウト:インフィニット)だった。
「会話の選択肢を選ぶたびに手が止まる。これ、本当にこっちを選んでいいのか?」 Mass Effect Legendary Editionを初めてプレイしたとき、序盤でそういう感覚になった。単なるSFシューターだと思って始めたのに、気がついたらギャラクシーマップを眺めながら「次はどの惑星に行こうか」と真剣に考えていた。
第二次世界大戦中のイタリアを舞台にしたステルスFPS!アメリカCIAの凄腕スナイパーとなり、イタリアで諜報活動を行います。前作より格段にグラフィックが上がり、また新システムも多数導入されています!オープンワールド制が採用されたおすすめ!
「死んだら全部失う」——この一文だけで、このゲームの本質が伝わるだろうか。2025年11月、約8年のベータを経てついに正式リリースされたEscape from Tarkov(エスケープ・フロム・タルコフ)。Steam同接ピーク47,800人、月間アクティブプレイヤー推定147万人。「ハードコアFPS」というジャンルを事実上確立し、その後のエクストラクション系シューターすべてに影響を与えた伝説的タイトルだ。
「内政だけで100時間溶けた。戦争なんてほとんどしてない」 これはSteamのレビューに残っていた一言で、Victoria 3というゲームの本質を見事に言い表している。2022年10月リリース。Paradox Interactiveが世に放った「19世紀グランドストラテジー」の最新作だ。
WW2の終戦から約10年後、1960年前後に繰り広げられたベトナム戦争。米国と北ベトナム(ベトコン)陣営に分かれて争うFPS!地上戦だけでなく、ヘリでの空中攻撃もできます。ベトナム戦争のゲームがしたいなら本作は是非ともプレイして欲しいおすすめFPSです!
「Arma 4が出るまでの繋ぎゲームでしょ」——そう思ってダウンロードしたプレイヤーが、気づいたら1,000時間を超えていた。2022年5月のアーリーアクセス開始から約1年半。2023年11月に正式版1.0がリリースされたArma Reforgerは、累計販売200万本以上を達成し、PS5版が加わったクロスプレイ実装後には1日あたり約17万人がアクティブにプレイするまでになった。
「なんか別物すぎて無理」——最初にAge of Empires III(以下AoE3)を起動したとき、正直そう思った。AoE2で培ったセオリーが全然使えなかった。農民を増やして木と食料を集めて時代を上げて、ではなく、カードを使ってホームシティから物資を送って、遠征地に貿易拠点を立てて、先住民族と同盟を結んで——「これ、本当に同じシリーズ?
steamにて早期アクセスが始まったばかりのオンラインゲーム2017です。サンドボックスの戦争MMOとなっており、自由に行動してそれが自軍の勝利に繋がっていくPCゲームです。生産がかなり重要な役割を担っているので生産でのサポートが好き、してみたい方にはぴったりのおすすめネトゲです。早期アクセスと共に公開されたおすすめネトゲ2017の動画をチェック!
KARDS - The WW2 Card Game|第二次世界大戦を舞台にした本格CCG 戦車カードを使うたびに「これ、本当に実在した兵器なんだよな」という感覚があった。最初にKARDSを起動したとき、正直「また普通のカードゲームか」と思っていた。ハースストーンやSlay the Spireで散々カードゲームを遊んできたから、そう感じるのも仕方がなかった。
はじめてEnlistedに入ったとき、「こんなに人が動いているのか」と思った。左から戦車が砲撃してきて、上空では戦闘機が旋回していて、右手では工兵が土嚢を積み上げている。自分はどこに向かえばいいのかわからないまま、10秒後には頭を撃ち抜かれていた。でもリスポーンした瞬間、今度は自分の分隊員に切り替えて前線に戻れた。
「Modern Warfare III」を初めて起動したとき、最初のミッションのロードが終わるまでの数十秒間、なんとも言えない高揚感があった。あのイコン的なキャプテン・プライスのシルエット、重厚なサウンドデザイン、そしてすぐに「ああ、コールオブデューティーだ」と全身で感じさせてくれる映像クオリティ。
DCS Worldを初めて起動した日のことは、正直なところ「ちょっと試してみるか」程度の気持ちだった。無料だし、フライトシムが気になっていたし、とりあえずF/A-18Cを飛ばしてみよう——そう思っていた。気づいたら3時間が経過していた。離陸すらできていなかった。
2006年から続く人気RTSゲームです。とにかく戦闘のみに焦点が当てあられたゲームシステムなので、内政や外交などが苦手な方でも楽しめます。WW2やノルマンディー上陸作戦がベースになっています。今なおマルチプレイは盛況ですので手早くRTSをしたいという方にぴったりのオンラインゲームおすすめ!