2018年東京ゲームショウでは様々な企業がゲームを出展し、今年も賑わいを見せました。去年に続き、今年も過去最多の企業が出展し、その中にはおそらくこれからの時代の要になるVRゲームも多数確認されました。

今回は加速するVRゲーム業界でどんなデバイスを買えばいいかわからない方の為にいくつかVR機器を紹介したいと思います。

購入の参考になれば幸いです!

お手軽にVR!安価で始められるスマホVR!

VRデバイスが欲しいけど高額なものはちょっと。。。という方多くありませんか?

後々紹介しますが高額なものになればVR単体でも10万以上、更にそのVRを動かそうと思えばPCや家庭用ゲーム機など最低でも5万以上は出資しなければなりません。

かなり高額なので簡単に出せる金額ではないです。でも家でVR体験をしてみたい!という方にオススメなのがこのスマホVRです!

堅苦しく言うとGoogle CardBoard規格VRゴーグルという長い名前なのですが、このVRゴーグルの作りはいたってシンプルです。ゴーグルの中にスマホを入れ、VR対応デバイスの動画を再生するだけで簡単にVRを体験できるのです!

その簡単な作りから価格帯は1000円~15000円と幅広く、どんな人にでも体験しやすい安価で提供されているのが魅力の一つですね。

日本国内でのVRブームの火付け役PlayStation VR!


さて次はPlayStation VR(PSVR)の紹介です。

PSVRはソニーが2016年に発売したPS4の周辺機器で、特徴はやはり有名タイトルが多数遊べることにあります。位置トラッキングを採用しており、動き回れるタイプのVRゲームを遊べる点も大きなポイントです。

VR機器がどれほど優秀でもソフトが面白くなければ、VRをする意味はありません。このPSVRはソフト開発にも力を入れており、あのバイオハザードやFF、エースコンバットやキングダムハーツといった有名ソフトも遊ぶことができます!

価格帯も約4万円とトラッキングタイプのVRデバイスの中でもかなり安く、ソフトもこれからどんどん追加されていく予定なのでPS4を持っている方なら選択肢の一つに十分入ると思います。

PCに繋げて遊ぶタイプのVRデバイスOculus RiftとHTC Vive!

VRに興味がある方なら一度は目にしたことがあると思うOculus RiftとHTC Viveの紹介です。

この二つの機種はPCに繋げて遊ぶタイプのVRデバイスでどちらもバーチャルリアリティに使用することを前提として設計されており、まさにゲーマー向けのVRデバイスといっても過言ではないでしょう。

一番の特徴は高画質なゲームを没入感たっぷりに体験できるのもそうですが、ソフトの多さが群を抜いているところでしょう。どちらのデバイスもsteamに対応しており、開発者に無料でソフト制作キッドを提供しているのでインディーゲームが集まりやすく、様々なゲームを体験することができます。

もちろんインディーゲームだけでなく、「fallout」などの大型ソフトも対応しており、かなり長く遊ぶことができます。値段はOculus Riftが約5万円、、合計すると最低でも20万以上の出費が必要です。

どちらも高額ですが、没入感は凄く本当に自分がそこにいるような感覚に襲われるようです。どちらのデバイスも実際体験したほうが凄さがわかると思うので、体験イベントや店舗で試遊するなどして一度実機に触れてから購入を検討してみるのもいいと思います。

今、VR業界で最も熱い!スタンドアローンVRヘッドセットOculus Quest!

おそらく、今最もアツいと呼ばれているVRタイプです。簡単に説明するとPCやスマートフォンを使わない一体型で、しかも身体を使った激しい動きにも対応しているといった驚きの性能を持っています。

一番大きな点はケーブルに接続されず、広い範囲を自由に動き回ることができる点です。今までのPC、PSVRはコードに接続されなければ動けず、更にトラッキング装置も部屋に付けなければいけませんでした。しかしOculus Questはそれらを一切撤廃し、単独で高画質なゲームを体験できるようなのです。さらにトラッキング精度もかなり精巧で最高レベルの解像度で提供されるようです。

ここまでの性能で気になるのは価格帯ですが399ドル(約5万円)で販売される予定でスペックを考えてもかなり破格な値段設定になっています。

先日発表されたばかりでまだ開発の段階ですが、2019年発売予定で開発会社によればあの任天堂スイッチと競合するところまでを目標にするようです。

まとめ

さてザックリと紹介してみましたがいかがでしたでしょうか。

他にもここで紹介できていないアミューズメント施設用の大型VRなども存在するのでまた機会があれば紹介したいと思います。

個人的な見解ですが、これからテレビにゲームを繋げて遊ぶスタイルという従来のスタイルは大きく変わっていくと思うので今のうちにVRデバイスに慣れておいてはいかがでしょうか。

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さて引き続き2018年9月20日~23日に開催された東京ゲームショウのレポートをしていきます!

最初の記事ではPlayStationブースが中心でしたが、紹介されてなかったカプコンのソフトを中心に紹介していきたいと思います!

ついに2018年東京ゲームショウ開催!!

2018年9月20日の朝。

私は会場1時間前に到着しました。まず幕張メッセについた瞬間に目に飛び込んできたのは、セガのアーケードゲーム「ボーダーブレイク」に登場するブラストの等身大フィギュアです!!

ボーダーブレイク自体は2010年から稼働開始した少し前のゲームですが、2018年8月にPS4版がリリースされ、さらに人気が出たゲームなのです。

私はアーケード版と家庭用版どちらもプレイしたことがあるのですが、等身大モデルを見て圧倒されました(笑)このブラストは「輝星・空式」といってパッケージを飾ったり、広告で使用されたりなどボーダーブレイクをあまり知らない方でも知っている人がいるほど有名です

ここでゲーム内容を語ると長くなるので割愛しますが、私以外にも外国人の方など写真撮影をしていたので日本だけでなく、海外からも受けがいいデザインなんだなと実感しました。

もう一つ、ブラストの隣には「スティール ラッツ」に登場するジャンクボットのオブジェがありました。

「スティール ラッツ」は2018年11月発売予定のPS4ソフトで架空の未来都市「コースタルシティ」をバイクで疾走しながら謎のロボット軍との死闘を繰り広げるといったゲーム内容になっています。

そんな謎のロボット「ジャンクボット」がブラストの横に立っているのはなんだか凄い光景ですね(笑)人類の味方であるロボットと敵のロボットが横に並んでいるので、なんだかお互いがにらみ合っているように見えてしまいます(笑)

デビルメイクライ5

それから無事入場手続きが完了し中に入ることに成功!

最初の記事を書いたスタッフはまずはソニーブースに向かいましたが、私はカプコンのブースにある「デビルメイクライ5」が試遊できるブースに向かいました。開場してから真っ先に行ったのですが、既に長蛇の列が(笑)

デビルメイクライ5はカプコンが開発しているデビルメイクライシリーズの10年ぶりの新作で今回の東京ゲームショウでもかなり注目されているゲームタイトルです。

筆者はデビルメイクライシリーズはプレイ済みで今回試遊できるゲームの中で、一番プレイしたいタイトルと言っても過言ではないほど期待していたタイトルでした(笑)

一番乗りでプレイしてやろう!という気持ちで急いで行ったのですが、人気は凄まじく列に30分ほど並ぶことになりました。

30分ほど並び、ようやくプレイ開始!タイトル画面も非常にかっこよく、ネロに羽が生えたような感じになっていました。

今回も前作に引き続きネロが主人公で、とある事情により悪魔の腕を失い、義手になっています。今回はこの義手がスタイリッシュアクションの重要な要素となっているようです。

今回のDemoでは日本ボイスでプレイでき、ネロの声は前作に続き、石川界人さんが担当されていました。近年のカプコンのゲームは日本語ボイスが吹き替えられているので、日本人の私としては今回も日本語ボイスを収録していてくれてかなり嬉しかったです!

プレイの感想はというと・・・かなり面白かったです!

なんと言ってもグラフィックが前回と比べかなり綺麗になっており、アクションもかなり遊びやすい仕様になっていました!特に義手のアクションが気持ちよく、エフェクトも派手なので使っていてかなり楽しかったです!義手にはいくつも種類があり、道中になぜかいっぱい落ちていました(笑)

義手の他にも剣での斬撃も爽快感たっぷりで、プレイに自信がない人にも楽しめるようにボタン一つでコンボが繋がるといったシステムもあり、今作から始めるという方も楽しめる仕様になっていたと思います。

ボス戦までいき、新システムを駆使して無事撃破できたのですが残念ながら評価はSではなく、Aでした(笑)私はもちろん買う予定なので、今回体験した場面ではきちんとSを取りたいですね。

バイオハザードRE:2

次にバイオハザードシリーズ最新作「バイオハザードRE:02」を体験してきました!

こちらもカプコンの人気ゲームシリーズの一つで世界中から愛されているシリーズです!過去に初代PSで発売したバイオハザード2をリメイクし、PS4で新たに生まれ変わらせたホラーゲームでおそらく来年発売されるカプコンのゲームの中で、最も注目を集めているゲームと言っていいでしょう。

いざ試遊しようと思ったのですが、あまりの人気に整理券での対応になっていました。。。私はかなり早い段階で整理券を受け取ったのですが、プレイできたのは夕方頃でその人気ぶりがうかがえます。

他のブースと違い、かなり作りこまれており、ラクーン警察の門の前には死体袋が置かれていました。どうやら中に入ってプレイするようです。

過去にバイオハザードはUSJでお化け屋敷を開催していて、それが活かされたのか今回の試遊ブースもかなり怖い仕上がりになっていました。

なんと死体袋だけでなく門の近くにはゾンビがウロウロしていました。かまれたら筆者も感染してしまうのだろうかとビクビクしながら待っていると試遊の時間になりました。

今回の試遊はレオン編とクレア編に分かれており、私はバーキン博士と戦ってみたかったのでクレア編を選択。

クレア編はバーキン博士との戦いがメインで、アクション要素がかなり高かったです。グラフィックもかなり綺麗になっており、バーキン博士もとてもおぞましい見た目になっていました。

武器を一通り駆使して戦っていましたが、これだけでは倒せず、ステージのギミックを活用することに。

ステージの中にはドラム缶などの爆発物がいくつもあり、それを駆使して戦いました。激闘の末なんとかバーキン博士を撃退しクリアする事に成功!

体感的に今作は過去作「バイオハザードリベレーション」に操作が似ており、このシリーズをプレイしたことがある人には馴染みやすいと思います。

もう一つ気になった点はリベレーションとは少し違いますが緊急回避アイテムが今回のDemoで確認することができたところです。プレイ中バーキン博士に頭を掴まれてしまうシーンがあったのですが、その場面でグレネードを投鏑でき、攻撃を回避するというアクションができました。これはトレーラーでは確認できなかったシーンなのでDemoならではのこういう発見もあるんだと少し驚きました。

まとめ

今回の目玉ソフトであるタイトルを2つプレイしましたが、やはり他のゲームと比べ並んでいる人たちの顔が期待に満ちており、後ろからみている私もワクワクするようなプレイしていないときでも楽しめる試遊でした。

他にも試遊していて面白かったゲームはあるのでよければこちらのPart1の記事もご覧ください!

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MMORPGやFPSといったオンラインゲームは他のプレイヤーと交流するのが醍醐味です。一緒に遊ぶ味方はもちろん、対戦相手も人間です。いくらゲームといえど、他の人間と関わる以上必要最低限のマナーは守らねばなりません。

基本的には当たり前の事ばかりですが、今一度確認しておきましょう。

オンラインゲームで守るべきマナー

挨拶をする

別に大層な話ではなく、部屋に入ったら「よろしく」や「こんにちは」、何かしてもらったら「ありがとう」、何かやらかしてしまったら「すみません」くらいのものです。

特に、向こうが挨拶をしてきたときに返さないのは良くないです。チャットの使い方が分からない等の理由がなければ普通に挨拶くらいは返しましょう。

 

他者にゲームプレイを強要しない

他人にゲームプレイを強要するのも辞めましょう。具体的にはパーティーメンバーが毎日ログインしないと文句を言うとかですね。

挙句の果てには仕事や学校をやめてゲームしろと言う輩までいるらしいです。(流石に筆者は出会ったことはありませんが・・・)特にMMO界隈ではFF11の某プレイヤーとか有名ですね。

あくまでゲームは遊びです。日常生活に支障をきたしてまでするものではありません。

初心者だからといってきつく当たらない

オンラインゲームをプレイしていると、基本的な事や暗黙のルールを知らない初心者に出会う事もあるでしょう。

そのせいで足を引っ張られたりしてイラっとすることはあるかもしれませんが、自分にも初心者の頃があったはずです。

なにか思うことがあったとしても、最初のうちは教えてあげましょう。それでも治らないなら関らないのが一番です。

初心者であることに甘えない

上で初心者に優しくとは書きましたが、初心者側もそれに甘えて何でもかんでも頼るのはあまり褒められた行為ではありません。

まずは自分で調べる癖をつけましょう。

他人に物をねだらない

クレクレってやつですね。ゲーマーの方なら「ハチミツください」というセリフを聞いたことがあるんじゃないでしょうか?

確かにやり込んでいる方ならアイテムが余っているかもしれませんが、くれくれ言われても鬱陶しいだけです。

シンプルに嫌われるだけなのでやめましょう。

暴言を吐かない

言うまでもなく暴言は駄目です。

相手の顔が見えないから何を言ってもいい訳がありません。

暴言とまでいかずとも、図々しい態度もいい顔はされないのでやめましょう。初対面の人には敬語ですよ!

煽らない

FPSや格ゲーのような対戦系のネトゲによくいますね。

特に煽りはトラブルの元にもなりやすいので、煽られても煽り返さず大人の対応をしましょう。

切断しない

これも対戦系のネトゲでよく見かけます。俗にいう切断厨ってやつです。特に不利な状態での切断は確実にマナー違反です。

協力プレイでも戦闘中に味方が一人減るのは残りのメンバーに迷惑がかかります。

バッテリー切れや電波障害で意図せず切断してしまうことはありますが、相手にそんなことは分からないので普段から注意しておきましょう。回線の強度をある程度確保しておくのも一つのマナーですよ!

チート、不正ツールは使用しない

これはもはやマナーというよりは禁止行為なのですが、利用規約で禁じられていることはやってはいけません。

GTAのようにチートが公式に認められているゲームもありますが、基本的にはNGです。場合によっては法にも触れます。

マナーを心がけて気持ち良くオンラインゲームを楽しみましょう!

 

全体を通して言えるのが「常識的な行動をとろう」という話です。日常で当たり前の事はゲームでも当たり前のマナーなのです。

ただ、自分にとっては常識でも相手にっとっては非常識なんてことも普通にあり、そうなると知らぬ間に相手を怒らせるようなことが起こりえます。特に、オンラインゲームは海外の方とも一緒に遊ぶことができますが、自国の常識と海外の常識は同じではないかもしれません。

身に覚えのない罵りを受けたり、相手がマナー違反に当たるであろう行動をとった時も、そういうギャップが原因かもしれないのです。一度落ち着いて話し合いましょう。

常に心に余裕をもって楽しくネトゲを楽しみたいですね!

オンラインゲーム、特にMMORPG系の物だと、どうしても切り離せないものの1つに「アバター」というものがあります。もちろん某映画のことではなく、プレイヤーの分身としてゲーム世界を冒険するアバターの事です。

今回はそんなアバターの見た目についての話です。

見た目が変わるとモチベーションも変わる!

アバターというのはそのオンラインゲームをプレイしている間はずっと付き合っていくもの。ずっと同じ見た目だと飽きてくる事もあると思います。

防具で見た目が変わることはあれど、ある程度のところまで来ると理想的な性能の防具になり、ずっと同じ防具でプレイしていくことになるやもしれません。そうなるとマンネリ化してモチベーションも落ちてくるでしょう。

そういう需要に合わせてか、見た目だけを変えるというシステムもあったりします。

ゲーム側としても見た目を変えるというのを一つのコンテンツとして売り出しており、有名どころだとPSO2なんかがそうですね。スクラッチとして性能に影響はなく見た目だけをを変えるなんてものがあります。

見た目に飽きることはなくとも、性能を追い求めるとどうしてもちぐはぐな見た目になってしまうのが気になる・・・そういう場合にもこういうシステムは嬉しいですね。

 

見た目は第一印象に関わってくる

 

見た目というのは自己満足もさることながら、単純に第一印象にも関わってきます。

弱そうな恰好をしていれば弱そうと思われるでしょうし、逆もまた然りです。詳しく見ればレベルやスキル構成で判断できるかもしれませんが、あくまで第一印象は見た目の通りでしょう。

ある程度そのネトゲをやり込んでいる人ならパッと見ただけで何を装備しているか分かったりします。装備の性能があまりに噛み合っていないようでは初心者、もしくは地雷と見られてしまうでしょう。

 

また、地雷レーダーに引っかかってしまうこともあります。

性能面で問題が無くとも「この装備が強い!」という話が広まったせいで、プレイヤースキルや知識が足りておらず、まともな運用が出来ない地雷が跋扈。その人のPSに関わらず地雷イメージのせいで蹴られてしまうなんてパターンもあります。

モンハンなんか結構分かりやすいんじゃないでしょうか?フルゴアやナルガテンプレなんかはMH4時代の地雷装備の代名詞です。

※ふんたー:モンハンにおける地雷の代名詞。主に子供っぽい行動をとる。「HUNTER 」をそのまま読んでふんたー。

いかにPSが高くともそのPSを発揮する前に蹴られてしまっては悲しいですね・・・

やっぱりアバターの見た目は大事だった!

 

見た目というのは自分のモチベーション、他人から見た印象というように内面的にも外面的にも重要な要素です。趣味を前面に押し出した格好をしていると同じような趣味の人と仲良くなれるかもしれません。

もう一人の自分であるアバター。時々その見た目にも気を使ってみて下さいね!

サッカーの監督となり、チームをトップに導くシミュレーションゲーム『Football Manager 2018』実際に選手を動かしてプレイするわけではないのですが、監督としての業務はほぼ全てでき、もちろん選手たちのステータスは2018年最新版に更新済み!ワールドカップでサッカーに興味がでてきた、サッカーが好きなあなたにオススメのPCゲームです!

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今回は前回に引き続き、歴代日本ゲーム大賞受賞作品を紹介していきたいと思います!今回は『後編』ということで第11回となる2007年~第20回の2017年までをご紹介させていただきます!「まだ前編を読んでいない!」と言う方がいらっしゃればぜひ前編の方もチェックしてみて下さいね!(ルールなども記載してありますので、ぜひご一読ください。)

歴代日本ゲーム大賞前編~1996年-2006年編~

では早速ですが日本ゲーム大賞2007からドンドン紹介していきたいと思います!今回はどんな名作ゲーム、人気ゲームが登場するのか必見です!!!

日本ゲーム大賞 歴代受賞作品一覧! 2007年~2017年

日本ゲーム大賞2007

賞部門作品名会社名プラットフォーム
大賞Wii Sports任天堂wii
モンスターハンターポータブル 2ndカプコンPSP
優秀賞Wii Sports任天堂wii
大神カプコンPS2
ガンダム無双バンダイナムコゲームスPS3
ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス任天堂wii
ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカースクウェア・エニックスDS
Newスーパーマリオブラザーズ任天堂DS
ブルードラゴンマイクロソフトXbox360
マリオカートDS任天堂DS
ポケットモンスター ダイヤモンド・パールポケモンDS
メタルギア ソリッド ポータブル・オプスコナミデジタルエンタテインメントPSP
モンスターハンターポータブル 2ndカプコンPSP
龍が如く2セガPS2
レイトン教授と不思議な町レベルファイブDS
ロスト プラネット エクストリーム コンディションカプコンXbox360/PCゲーム
ベストセールス賞ポケットモンスター ダイヤモンド・パールポケモンDS
グローバル賞 日本作品部門デッドライジングカプコンXbox360
グローバル賞海外作品部門Gears of WarマイクロソフトXbox360
特別賞オシャレ魔女 ラブ and ベリー ~DSコレクション~セガDS
アイドルマスターバンダイナムコゲームスXbox360

 

日本ゲーム大賞2008


賞部門作品名会社名プラットフォーム
大賞Wii Fit任天堂wii
モンスターハンターポータブル 2nd GカプコンPSP
優秀賞Wii Fit任天堂wii
スーパーマリオギャラクシー任天堂wii
デビルメイクライ4カプコンPS3/Xbox360/PCゲーム
大乱闘スマッシュブラザーズX任天堂wii
ドラゴンクエストIV 導かれし者たちスクウェア・エニックスDS
ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊ポケモンDS
マリオパーティDS任天堂DS
モンスターハンターポータブル 2nd GカプコンPSP
龍が如く 見参!セガPS3
レイトン教授と悪魔の箱レベルファイブDS
ワールドサッカーウイニングイレブン2008コナミデジタルエンタテインメントPS2/PS3/Xbox360
ベストセールス賞WII Fit任天堂Wii
グローバル賞 日本作品部門はじめてのWii任天堂Wii
グローバル賞海外作品部門ギターヒーロー3 レジェンド オブ ロックアクティビジョンPS2/PS3/Xbox360/Wii
特別賞コール オブ デューティ4 モダン・ウォーフェアアクティビジョンPS3/Xbox360/DS

 

日本ゲーム大賞2009

賞部門作品名会社名プラットフォーム
大賞マリオカートWii任天堂wii
METAL GEAR SOLID 4GUNS OF THE PATRIOTSコナミデジタルエンタテインメントPS3
優秀賞ディシディア ファイナルファンタジースクウェア・エニックスPSP
デモンズソウルソニー・コンピュータエンタテインメントPS3
バイオハザード5カプコンPS3/Xbox360
ペルソナ4アトラスPS2
マリオカートWii任天堂Wii
ポケットモンスター プラチナポケモンDS
METAL GEAR SOLID 4GUNS OF THE PATRIOTSコナミデジタルエンタテインメントPS3
428~封鎖された渋谷で~セガWii
リズム天国ゴールド任天堂DS
レイトン教授と最後の時間旅行レベルファイブDS
龍が如く3セガPS3
ベストセールス賞ポケットモンスター プラチナポケモンDS
グローバル賞 日本作品部門Wii Fit任天堂Wii
グローバル賞海外作品部門グランド・セフト・オート Ⅳロックスター・ゲームスPS3/Xbox360/Wii
特別賞モンスターハンターポータブル 2nd GPSP the BestカプコンPSP
わがままファッション GIRLS MODE任天堂DS

 

日本ゲーム大賞2010

 

賞部門作品名会社名プラットフォーム
大賞New スーパーマリオブラザーズ Wii任天堂wii
ゲームデザイナーズ大賞HEAVY RAIN -心の軋むとき-Quantic Dream/ソニー・コンピュータエンタテインメントPS3
優秀賞イナズマイレブン2 脅威の侵略者 ファイア/ブリザードレベルファイブDS
Wii Sports Resort任天堂Wii
トモダチコレクション任天堂Wii
ドラゴンクエストIX 星空の守り人スクウェア・エニックスDS
New スーパーマリオブラザーズ Wii任天堂Wii
FINAL FANTASY XIIIスクウェア・エニックスPS3
BAYONETTA(ベヨネッタ)セガPS3/XBOX360
ポケットモンスター ハートゴールド・ソウルシルバーポケモンDS
モンスターハンター3(トライ)カプコンWii
ラブプラスコナミデジタルエンタテインメントDS
龍が如く4 伝説を継ぐものセガPS3
ベストセールス賞ドラゴンクエストIX 星空の守り人スクウェア・エニックスDS
グローバル賞 日本作品部門Wii Sports Resort任天堂Wii
グローバル賞海外作品部門コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2Activision / Infinity WardPS3/Xbox360/PCゲーム

 

日本ゲーム大賞2011

賞部門作品名会社名プラットフォーム
大賞MONSTER HUNTER PORTABLE 3rdカプコンPSP
ゲームデザイナーズ大賞ヒラメキパズル マックスウェルの不思議なノート5TH Cell Media, LLC/株式会社コナミデジタルエンタテインメントDS
優秀賞Wii Party任天堂Wii
英雄伝説 零の軌跡日本ファルコムPSP
キャサリンインデックスPS3/Xbox360
グランツーリスモ5ソニー・コンピュータエンタテインメントPS3
スーパーマリオギャラクシー2任天堂Wii
ゼノブレイド任天堂Wii
ドンキーコング リターンズ任天堂Wii
二ノ国 漆黒の魔導士レベルファイブDS
ポケットモンスターブラック・ホワイトポケモンDS
METAL GEAR SOLID PEACE WALKERコナミデジタルエンタテインメントPSP
MONSTER HUNTERPORTABLE 3rdカプコンPSP
ベストセールス賞ポケットモンスターブラック・ホワイトポケモンDS
グローバル賞 日本作品部門ポケットモンスターハートゴールド・ソウルシルバーポケモンDS
グローバル賞海外作品部門コール オブ デューティ ブラックオプスActivision / TreyarchPS3/Xbox360/PCゲーム
特別賞レッド・デッド・リデンプションロックスター・ゲームスPS3/XB360

 

日本ゲーム大賞2012

賞部門作品名会社名プラットフォーム
大賞GRAVITY DAZE/重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動ソニー・コンピュータエンタテインメントPSVita
ゲームデザイナーズ大賞風ノ旅ビトthatgamecompanyソニー・コンピュータエンタテインメントPS3
優秀賞GRAVITY DAZE/重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動ソニー・コンピュータエンタテインメントPSVita
The Elder Scrolls V: Skyrimゼニマックス・アジアPS3/Xbox 360/PCゲーム
新・光神話 パルテナの鏡任天堂3DS
スーパーマリオ 3Dランド任天堂3DS
ゼルダの伝説 スカイウォードソード任天堂Wii
DARK SOULSフロム・ソフトウェアPS3
FINAL FANTASY XIII-2スクウェア・エニックスPS3/Xbox 360
モンスターハンター3(トライ)Gカプコン3DS
マリオカート7任天堂3DS
ワンピース 海賊無双バンダイナムコゲームスPS3
モンスターハンター3(トライ)Gカプコン3DS
ベストセールス賞マリオカート7任天堂3DS
グローバル賞 日本作品部門ポケットモンスターブラック・ホワイトポケモンDS
グローバル賞海外作品部門コール オブ デューティモダン・ウォーフェア 3Activision / Infinity Ward /Sledgehammer GamesPS3/Xbox360/PCゲーム
特別賞おさわり探偵 なめこ栽培キットビーワークススマホゲーム

 

日本ゲーム大賞2013

 

賞部門作品名会社名プラットフォーム
大賞とびだせ どうぶつの森任天堂3DS
ゲームデザイナーズ大賞The Unfinished Swanスパイク・チュンソフトPSP
優秀賞スーパーダンガンロンパ2さよなら絶望学園ソニー・コンピュータエンタテインメントPSVita
SOUL SACRIFICE(ソウル・サクリファイス)ソニー・コンピュータエンタテインメントPSVita
とびだせ どうぶつの森任天堂3DS
ドラゴンクエストX目覚めし五つの種族 オンラインスクウェア・エニックスWii / Wii U / PCゲーム
New スーパーマリオブラザーズ U任天堂Wii U
バイオハザード6カプコンPS3 / XB360 / PCゲーム
ファンタシースターオンライン2(PSO2)セガPS Vita / PCゲームなど
ファンタジーライフレベルファイブ3DS
ブレイブリーデフォルトフライングフェアリースクウェア・エニックス3DS
ポケットモンスターブラック2・ホワイト2ポケモンDS
ルイージマンション2任天堂3DS
ベストセールス賞とびだせ どうぶつの森任天堂3DS
グローバル賞 日本作品部門ポケットモンスターブラック・ホワイトポケモンDS
グローバル賞海外作品部門コール オブ デューティモダン・ウォーフェア 3Activision / Infinity Ward /Sledgehammer GamesPS3/Xbox360/PCゲーム
特別賞おさわり探偵 なめこ栽培キットビーワークススマホゲーム

 

日本ゲーム大賞2014

 

賞部門作品名会社名プラットフォーム
大賞モンスターハンター4カプコン3DS
妖怪ウォッチレベルファイブ3DS
ゲームデザイナーズ大賞ブラザーズ 2人の息子の物語Starbreeze Studios/スパイク・チュンソフトPS3
優秀賞艦隊これくしょん -艦これ-DMM.com/角川ゲームスPCゲーム
グランド・セフト・オートVロックスター・ゲームスPS3 / XB360
スーパーマリオ 3Dワールド任天堂Wii U
DARK SOULS Ⅱフロム・ソフトウェアPS3 / XB360 / PCゲーム
パズドラZガンホー・オンライン・
エンターテイメント
3DS
ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼアスクウェア・エニックスPS3 / PS4 / PCゲーム
ポケットモンスター X・Yポケモン3DS
METAL GEAR SOLID Ⅴ: GROUND ZEROESコナミデジタルエンタテインメントPS4 / PS3 / XB360 / Xbox One
モンスターハンター4カプコン3DS
妖怪ウォッチレベルファイブ3DS
The Last of Us (ラスト・オブ・アス)ソニー・コンピュータエンタテインメントPS3
ベストセールス賞ポケットモンスター X・Yポケモン3DS
グローバル賞 日本作品部門ポケットモンスター X・Yポケモン3DS
グローバル賞海外作品部門グランド・セフト・オートVロックスター・ゲームスPS3/Xbox360
特別賞ソリティ馬ゲームフリーク3DS

 

日本ゲーム大賞2015

 

賞部門作品名会社名プラットフォーム
大賞妖怪ウォッチ2 元祖/本家/真打レベルファイブ3DS
ゲームデザイナーズ大賞IngressNiantic, Inc.スマホゲーム
優秀賞大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U任天堂Wii U
大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS任天堂3DS
スーパーマリオ 3Dワールド任天堂Wii U
Destinyソニー・コンピュータエンタテインメントPS4 / PS3
ドラゴンクエストヒーローズ 闇竜と世界樹の城スクウェア・エニックスPS4 / PS3
Bloodborneソニー・コンピュータ
エンタテインメント
PS4
ポケットモンスター オメガルビー・アルファサファイアポケモン3DS
マリオカート8任天堂Wii U
モンスターハンター4Gカプコン3DS
妖怪ウォッチ2 元祖/本家レベルファイブ3DS
妖怪ウォッチ2 真打レベルファイブ3DS
龍が如く0 誓いの場所セガゲームスPS4 / PS3
ベストセールス賞妖怪ウォッチ2 元祖/本家レベルファイブ3DS
グローバル賞 日本作品部門大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS / Wii U任天堂3DS/Wii U
グローバル賞海外作品部門グランド・セフト・オートVロックスター・ゲームスPS3/Xbox360
特別賞Minecraft日本マイクロソフトPS4 / PS3 / PS Vita
Xbox One / XB360 / スマホゲーム / PCゲーム
モンスターストライクミクシィスマホゲーム

 

日本ゲーム大賞2016

賞部門作品名会社名プラットフォーム
大賞SplatoonWii U任天堂
ゲームデザイナーズ大賞Life Is StrangeDONTNOD EntertainmentPS4 / PS3 / PCゲーム
優秀賞ウィッチャ-3 ワイルドハントスパイク・チュンソフトPS4 / Xbox One
スーパーマリオメーカー任天堂Wii U
Splatoon任天堂Wii U
ドラゴンクエストビルダーズ アレフガルドを復活せよスクウェア・エニックスPS4 / PS3 / PS Vita
Fallout 4ベセスダ・ソフトワークスPS4 / Xbox One / PCゲーム
Minecraft日本マイクロソフトPS4 / PS3 / PS Vita
Xbox One / XB360 / スマホゲーム / PCゲーム
METAL GEAR SOLID Ⅴ: THE PHANTOM PAINコナミデジタルエンタテインメントPS4 / PS3 / Xbox One / XB360 / PCゲーム
モンスターハンタークロスカプコン3DS
妖怪ウォッチバスターズ 赤猫団/白犬隊レベルファイブ3DS
ベストセールス賞モンスターハンタークロスカプコン3DS
グローバル賞 日本作品部門大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS / Wii U任天堂3DS/Wii U
グローバル賞海外作品部門コール オブ デューティ アドバンスド・ウォーフェアロックスター・ゲームスPS4 / PS3 / Xbox One / XB360 / PCゲーム
特別賞MinecraftActivision/TreyarchPS4 / PS3 / PS Vita
Xbox One / XB360 / スマホゲーム / PCゲーム

 

日本ゲーム大賞2017

賞部門作品名会社名プラットフォーム
大賞ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルドNintendo Switch / Wii U任天堂
ゲームデザイナーズ大賞INSIDEPlaydeadPS4 / PCゲーム
優秀賞Overwatchスパイク・チュンソフトPS4 / PCゲーム
ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド任天堂Nintendo Switch / Wii U
NieR:Automataスクウェア・エニックスPS4 / PCゲーム
仁王コーエーテクモゲームスPS4
バイオハザード7 レジデント イービルカプコンPS4 / Xbox One / PCゲーム
人喰いの大鷲トリコソニー・インタラクティブエンタテインメントPS4
ファイナルファンタジーXVスクウェア・エニックスPS4 / Xbox One
ペルソナ5アトラスPS4 / PS3
Horizon Zero DawnレベルファイブPS4
ポケットモンスター サン・ムーンポケモン3DS
モンスターハンターダブルクロスカプコン3DS
ベストセールス賞ポケットモンスター サン・ムーンポケモン3DS
グローバル賞 日本作品部門ポケットモンスター サン・ムーンポケモン3DS
グローバル賞海外作品部門FIFA 17EAPS4 / PS3 / Xbox One / XB360 / PCゲーム
特別賞PlayStationVRソニー・インタラクティブエンタテインメントPS4

まとめ!懐かしいゲームから最新ゲームまで勢ぞろい!

いかがだったでしょうか??2回に分けてここまで日本ゲーム大賞受賞作品を一挙紹介させていただきました!筆者は調べていくうちに日本のゲームの歴史を振り返っている気持になりとても楽しかったです(笑)

また「初代ポケモン懐かしいなぁ~!」「モンハンプレイしたなぁ~」など皆さんも懐かしい気持ちになったのではないでしょうか??ちなみに筆者は懐かしすぎて帰宅後に久しぶりに初代ポケモンをプレイするつもりです(笑)

ぜひこの機会に懐かしい気持ちとなって昔懐かしい名作ゲームをプレイしてみるのも良いかもしれませんね!

懐かしいゲームはもちろんですが、ここ数年のゲームは現在でもプレイされているものも非常に多く、特に「PSO2」は2013年に受賞したオンラインゲームですが、今でもバリバリ現役の人気オンラインゲームとなっています!

近年ではスマホゲームの台頭もあり、日本のゲーム業界の形は第1回の「CESA大賞 ’96」のころとは大きく変わりつつあります。

しかしゲームが我々に与えてくれる楽しみや笑顔は変わることはありません。これからも日本ゲーム史を揺るがすような名作ゲームと出会えることを筆者も期待しておりますので、ゲーム開発会社の皆さん、何卒よろしくお願いします!!!(笑)

>>【最新】日本ゲーム大賞2018 受賞作品はこちらから!<<

2018年9月20日~23日に開催された東京ゲームショウ(TGS)に筆者も参加してきました!

その中で、ビジネスデイでも入場規制がかかるほど人気のゲーム「Days Gone」を運よく試遊することができました!

皆さんも気になっているこのゲームを試遊の感想も含めて紹介して行きたいと思います!

そもそもDays Goneって何?

この記事で初めて「Days Gone」を知る方もいらっしゃるかもしれないので、軽くゲームの説明をしたいと思います。

「Days Gone」は人類を破滅的にまで追い込んだパンデミック後の世界が舞台で、いわゆるポストアポカリプスの世界となっています。

世界中には様々な敵が溢れており、動物的な思考しかもたないフリーカー、ウィルスに感染した狼や熊、同じくパンデミックを生き残った人間などを相手にしながら生き残っていく物語になっています。

このゲームの大きな特徴としてオープンワールドで自由度の高いサバイバルを可能にしているという点です。

森、砂漠、雪原、草原などの様々なフィールドがあり、そこで手に入れた素材を使い様々な武器・道具を作成したり、そこで出会う新たなる危機に直面したりなど、常に新しい発見を得られる内容になっています。

早速TGSで試遊!と思いきや。。。

ゲーム内容はこのぐらいまでにして、ここからは皆さんお待ちかねのTGSでの試遊レポートを書いていきたいと思います!

「Days Gone」は様々なPSハードを体験できるソニーのPlaystationブースにありました。

他の記事で紹介していますが、ここでは様々なPS4のゲームが体験でき、話題の作品やこのTGSで初めて試遊できるソフトもありました。

この「Days Gone」も今回の東京ゲームショウで初めて試遊できるタイトルの一つです。

私はこのゲームもかなり気になっていたので会場してから、すぐに「Days Gone」のブースに行ったのですが、残念ながら初日は予約をした方限定でプレイできないらしく、プレイはできませんでした。。。

ビジネスデイ2日目、ようやくプレイ!

 

ビジネスデイ2日目になり、この日は別のブースを少しまわってから「Days Gone」のあるソニーのPlayStationエリアに。

2日目もビジネスデイに関わらず、PlayStationのエリアは大盛況!!

他の気になるゲームをプレイしたいのですが、やはり「Days Gone」はとても気になっているソフトだったので体験してみたい。。。

その気持ちでダメ元で試遊列に行ってみました。

PlayStationブースの試遊列は一定人数が並んでいると受付がストップしてしまい、列が減るまで並ぶこともできないという仕様になっています。

ですがなんと!ちょうど私が来たタイミングで受付が再開しており、運よく並ぶことができました!

 

Days Goneの試遊エリアはこのように、外からは完全に見えないようにされており、中がどのようになっているか想像もつきませんでした。

列に並んでいると、一人ずつ案内するかと思っていたのですが、一気に13人ほど中に案内され、ここでも運よく私は13人の最後尾におり、ギリギリ案内されました。

 

中は薄暗く、そこにはスコーピオンやP90といったサブマシンガンを持ったお姉さん達がいました。

用意された椅子に全員座ると、目の前のモニターに以前公開されていた紹介映像と今回の試遊の為に用意されたと思われる操作説明の映像を視聴。

見終わるとお姉さん達が、「これは幸運のバンダナだ」と言って限定物であろうバンダナを腕にくくりつけてくれました!(そのまま貰えました)

私は最高尾だったので少し待ってからいよいよプレイ開始へ!

迫りくるフリーカーをせん滅させる高難易度モードとストーリーモード

中に入ると10個以上のPS4 Proが置いてあり、そこで試遊することに。

私は入口側の一番端の席に座り、右を見ると開発者(?)と思われる方々がずらーっと並んでいました。開発者の方々が見ているので緊張しながら、ゲームを始めると難易度選択の画面に。

低難易度なストーリーモードと大量のフリーカーを全滅させる高難易度モードがあり、高難易度モードを制限時間内にクリアするとオリジナルTシャツが貰えるとのこと。

これは高難易度モードに挑戦するしかないでしょ!!と思い、もちろん高難易度モードを選択しました。

高難易度モードを選ぶとPVでみた大量のフリーカーを全滅させるとミッションクリアというルールでした。

ざっと見1000体はいそうなほど量が多く、こんなの無理だろ。。。と半場諦めながらプレイ開始。

ステージにはドラム缶や可燃物、資材置き場など様々なギミックが配置されていおり、これらを駆使して戦うようでした。

マシンガンを装備していましたが、弾に限りがある為、おそらく全部頭に当てても倒しきれないでしょう。

そう思い、所持していた爆弾をまんべんなくフィールドに配置し、火炎瓶を装備していざ戦闘開始!!

フリーカーの大群目掛けて火炎瓶を投擲し、急いで爆弾を設置した道へダッシュ!こちらに気づいたフリーカー達は、私を目掛けて猛ダッシュしてきます!

追いかけられている時は後ろを向く余裕がなく、大量のフリーカーの呻き声が聞こえてくるのでとても怖かったです(笑)

爆発物やグレネード、ドラム缶を駆使しなんとかフリーカー達を全滅させることに成功!!

見事オリジナルTシャツをゲットしました!

まとめ

試遊を終えて、感想としてはめちゃくちゃ面白いです!!

少しでも油断するとやられてしまう難易度設定や世界観、大量のフリーカーに追われ続ける恐怖感など今まで体験したことのないゲーム内容でした。

ストーリーもよさそうで試遊では体験できなかったであろう要素も他にもたくさんあると推測できるので、発売まで待ちきれないです!

「Days Gone」は2019年2月22日にPS4で発売予定です。気になる方は購入を検討されてみてはいかがでしょうか。

2018年9月20~23日に開催された東京ゲームショウ2018に筆者も参加してきました!この感動を独り占めしておくのは勿体ないということで、早速レポートしていきます。

筆者はビジネスデイに参加しました。それにも関わらず開場前には長蛇の列が生成されており、やはり皆さんゲームが好きなんだなと感じられましたね。昨年も参加した身から言わせてもらいますと今年のほうが参加人数も多いように感じました。

そんな話はさておき、まず最初に向かったのはSONYのPlaystationブース。ここはPS4のタイトル18作品が試遊可能とあり、非常に人気のブースでした。筆者が最初にプレイしたのは週刊少年ジャンプの人気キャラが集結する対戦型アクションゲーム「JUMP FORCE」。今回はPS4での試遊となりましたが、PC版の発売も予定されているので是非参考にしてみてください。今回の試遊版ではドラゴンボール、ワンピース、ナルト、ブリーチ、ハンターハンターのキャラが選択可能でした。三人一チームの3vs3となっており、初めは悟空、ルフィ、ナルトの三人で対戦しました。

まず驚いたのがやはりステージセレクト。既に公開されていますが、現実のニューヨークや香港も戦いの舞台に選択可能とありビックリしましたね。そして戦闘が始まってまた驚き!キャラクターの質感が素晴らしい!限りなくリアルに近づけた衣類や肌の質感と漫画キャラが上手いこと溶け合っているなと感じました。ただDBファンの自分としてはフリーザの口に少し違和感があるかなぁとだけ。ただ、気になった部分はその程度で他は特に違和感も不満もありませんでした。

戦闘は通常攻撃でコンボを決めて隙あらば必殺技を叩き込むバンナムのアクションゲームとしてよくあるタイプだという感じでした。その中でもキャラ交代で遠くの敵へ直接攻撃を仕掛けられたり、気を溜めて覚醒したりとキーになりそうな要素は随所に感じられました。必殺技は雑に放っているとすぐにエネルギー切れになってしまうので、気を溜めるのもかなり重要となりました。覚醒ゲージは溜まるのが戦闘の中盤から終盤にかけてのタイミングでしたので、起死回生の一手として輝きそうです。ゴンのジャジャン拳などは溜めながら移動もできたり、ルキアは設置型の技があったりと各キャラの特徴に合わせて性能が全然異なるのでいろんなキャラでプレイしたいなと感じましたね。

PC版では未定ですが、PS4とXbox oneではクローズドβテストの開催が予定されています。ジャンプ50周年記念作とあり気合が入っているなと感じられました。アクションやジャンプ作品が好きな方は是非ともプレイしてみてください。

続いてワンピースの最新ゲーム「ONE PIECE WORLD SEEKER」をプレイしました。原作は全巻読んでいる筆者ですが、実はワンピースの3Dアドベンチャーゲームは今までプレイしたことがありません。そんなこともあり、今回の試遊も少し緊張して臨みました。プレイしてみて第一の感想ですが、かなり自由度が高くルフィをそのままイメージ通りに動かせているということに感動しました。試遊では山頂を目指すことになっており、道中はアイテムを回収しながら雑魚を薙ぎ払うという感じでした。雑魚戦は爽快感がありルフィの強さを改めて感じられました。道中で見える景色も非常に綺麗で実機では見えてる場所にも行くことができるとあり、フィールドの広さも期待できそうです。

また武装色と見聞色それぞれの覇気がスタイルとして実装されており、状況に合わせて一瞬で変化させることができます。見聞色状態では回避技を使うことが可能なほか、タイミングよく回避すると一定時間周りの動きがスローになるので、道中やボス戦序盤の様子見時はこっちで戦うのがベターだと思いました。一方の武装色は回避技がない代わりにそれぞれの和あざが非常に強力になっています。通常攻撃でもギア3を交えた強力な攻撃を繰り出すことができます。パシフィスタのような体力の高い雑魚やボス戦で勝負を決める際にはオススメです。体験版ということもあってか難易度は非常に易しかったです。

その他にもアトラスで今一番アツい新作ゲーム「キャサリン・フルボディ」をプレイしてきました。2011年に発売された作品のリメイクとのことですが、完全に初見プレイでした。かなりセクシーなムービーが流れたかと思いきや急にパンツ一丁のおっさんが出てきて何なんだという感じでした(笑)

パズルアクションとなっており、マス状のパズルの壁を這いずり上がっていきます。難易度は簡単なほうに設定されており、非常にスムーズに攻略出来ました。各ステージかなり凝った作りになっているとのことですので、体験版ではなく製品版でこそ真価を発揮しそうですね。

DMM GAMESではIdentity VやUNITIA、あいりすミスティリアなどが出展されていました。今回は筆者もプレイしている新作ブラウザゲーム「あいりすミスティリア」の特別映像が流れるとのことで見に行ってみました。シアター内では水着姿のアイリスたちが登場し、萌技ムービーも場枯れたりと大盤振る舞いでしたね。来る水着イベントが楽しみです。もう時期は過ぎてる気がしなくもないですが・・・。

また、「IdentityⅤ」というスマホゲームのPC版がDMMで配信されるということで試遊も行われていました。今まで知らなかったのですが、かなり面白そうだと感じたのでまたいつか記事を書いていこうと思います。Dead by Daylightと同じようなルールなのかなと見ていて感じましたが、キャラや世界観が少しファンシーで大衆受けしそうですね。個人的にはこっちの方が好きですし。

もちろん、VRゲームもプレイしてきましたよ。今回プレイしたのは「Last Labyrinth」という作品です。こちらジャンルはVR脱出アドベンチャーゲームとなっており、その名の通りVRで楽しむ脱出ゲームです。プレイヤーは車椅子に縛られた状態で右手にポインターを持っています。同じく部屋に閉じ込められた少女カティアをポインターで指示し2人で脱出を目指します。脱出ゲームなんて昔フラッシュで少し遊んだ程度の筆者は始めて早々に失敗してしましました。Bad End直行でプレイ終了した時の虚しさったらもう堪りませんよ。もし今後試遊をする機会に出会えた方はしっかりと脱出できると確信するまで迂闊なことはしないようにしましょう。筆者のようにごり押しすると10分足らずで終わってしまいますよ(笑)

まあ、こんな結果になりましたがゲームとしては非常に面白く、発売されたら買ってじっくりプレイしたいと思いました。PSVRだけでなく、OculasやViveなどにも対応していますので気になった方は是非ともチェックしてみてください。発売は2019年の春を予定しているそうです。

去年や一昨年と比較するとVRの勢いも少しは落ち着いたように感じましたが、これからがVRゲームが面白くなってくる時だと個人的には思います。制作サイドもユーザーもVRというものに慣れてきて、より高品質のものが市場に出現するようになってきています。クリアまでのプレイ時間もどんどん長くなっていき、一作のゲームとして申し分ないボリュームとクオリティで提供されてくるでしょう。初期のラインナップを見てVRはまだいいやとなっていた方もそろそろVRを買ってもいい頃合いじゃないですか?私もそろそろVRを買いたいと考えています。

 

そしてビジネスデイ最大の目玉である日本ゲーム大賞授賞式!個人的にこういった式典とかが好きなんで非常に楽しみにしていました。去年も現地で観覧しており、ニーアの受賞など強く印象に残っています。筆者の事前予想では今年はモンスターハンターワールドとスプラトゥーン2の一騎打ちだと考えていました。世界的にブームとなっており、今もなお多くのユーザーがプレイしているというのは非常に魅力的なポイントとなってきますよね。

さて、今年の受賞タイトルはこのような結果となりました。特に衝撃だったのが「Fate/Grand Order」ですね。スマホゲームがゲーム大賞の優秀賞に選ばれるというのは実は初めてのことなんです。ちなみに、スマホゲーム二大巨頭のパズドラとモンストですが、パズドラは2013年の経済産業大臣賞、2014年には3DSのパズドラZが優秀賞に選ばれています。モンストは2015年の特別賞に選ばれていました。その他にも懐かしの「おさわり探偵 なめこ栽培キット」が2012年に特別賞を受賞しています。

何はともあれ、スマホゲームましてやオタク寄りでアニメ系のFGOがゲーム大賞の優秀賞を受賞するなんて考えたこともありませんでした。来年以降もこうした人気スマホゲームが受賞をする可能性も十分に考えられますね。

その他で個人的に気になったのは「UNDERTALE」「FORTNITE」ですかね。まず「UNDERTALE」に関しては単純に今更なのかいう多くの人が抱いた感想と同じです。言われてみれば日本語版の正式販売は今年でしたものね。続いて「FORTNITE」、「PUBG」が受賞するのはまあ納得という感じですがFORTNITEも受賞するというのは驚きました。まあ私も実際にプレイしていますし、PUBGとは全然内容が違うということも理解はしているんですが、そうとは言え同じバトルロイヤル系TPSですからねぇ。まあ、ファンとしては嬉しい限りです。今年のゲーム大賞は時代が大きく変化していっていると感じるラインナップでしたね。

そして今年のゲーム大賞「モンスターハンター:ワールド」でしたね。国内でも発売すぐにPS Networkの鯖落ちがあったりと爆発的な人気を記録、steam版も同時接続20万人以上を記録し世界的な人気を獲得したことが確認できます。

正直XやXXは友人に言われて買った程度にしか支持していなかった私も今作の出来には大満足です。今までにない新しいモンスターハンターの幕開けだと感じました。初めてMH3をプレイした時のワクワク感や壮大な世界観を実際にゲームで体感できる日が来るなんて思ってもみませんでしたよ。次回作にも期待したいですね。個人的にはモンスター数を2倍にして牙獣種や海竜種も出してほしいところです。

そして一つ見逃せないのがゲームデザイナーズ賞を受賞した「Gorogoa」というゲーム。こちらsteamでも配信されておりPCでのプレイも可能となっています。百聞は一見に如かずという言葉を使わせてもらって申し訳ないですが、このPCゲームに関しては動画を見てください。

 

画面のレイヤーを移動させ少年をゴールまで導いていくゲームです。4つまで分割することが可能で、移動させたレイヤーでも独自に藩士が展開されており、繋がっていないようで全てが繋がっているゲームです。詳しくは公開予定の授賞式の様子をご覧になってください。

昨年ゲームデザイナーズ賞を受賞した「INSIDE」はセリフの一切ない横スクロールアクションでプレイヤーによって物語の受け取り方が異なったり、そもそも世界観などが謎だったりといった独創性の高さから評価されました。筆者は当時すでに知っており、これが受賞かと喜んだものです。しかし今年の「Gorogoa」は完全に知らないPCゲームで、今まで全く見たことのないゲームデザインでした。こんなゲームが世の中にあるのかと強い衝撃を受けましたね。紹介を聞いてこのゲームを作った人の才能とセンスが恐ろしいと感じました。まだまだ世の中にはこういった類まれなセンスのゲームが潜んでいるかもしれません。是非とも発掘していきたいものですね。

 

さて、以上でレポートは終了とさせていただきます。今年のゲームショウも非常に充実していましたね。今年はキングダムハーツバイオハザード、デビルメイクライなんかが人気だったでしょうか。上記以外にもロックマンなど久しぶりに新作が出るという人気シリーズが多かった印象ですね。あくまで印象ですが。

来年はテイルズオブシリーズの据え置きでの新作タイトルが出るんじゃないかとシリーズファンの筆者は楽しみにしています。あとFF7リメイクも流石に試遊とか出てるんじゃないですか・・・。VRもどんどん増えていっていますし、来年への期待が今から高まっています。皆さんも一度くらいは東京ゲームショウに参加してみてはいかがでしょうか。他ではできない貴重な体験になると思いますよ。

 

 

現在開催中の東京ゲームショウ2018(TGS2018)にて「日本ゲーム大賞2018」が発表され、見事今年の大賞には『モンスターハンター:ワールド』が選ばれました!まぁ正直当然の結果でしょうね(笑)

実は当サイトスタッフも現地にて取材中ですので、取材レポートなどもお楽しみにしていてください!(私は残念ながら事務所残留組です…。)

TGS2018に行きたかった私の話は置いておいて、皆さんは今年の受賞作をチェックされましたでしょうか??「まだしてない!」と言う方はぜひ当サイトでも紹介しておりますのでぜひチェックしてみて下さい!

日本ゲーム大賞2018 受賞作品紹介!

今年の日本ゲーム大賞も2018年を彩った名作ゲーム揃いでした!しかし受賞作を見て筆者には一つの疑問が…。「そういえば過去の受賞作にはどんな作品があるんだろ?」と。

という訳で今回は第1回から昨年の日本ゲーム大賞2017までの計20回のゲーム大賞受賞作品を10回分ずつ前後半の2つの記事に分けて、ご紹介していきたいと思います!どんな名作ゲームが受賞しているのか筆者もワクワクが止まりません!それでは早速紹介していきたいと思います!

(※ 開催年によって賞の名前や数にバラつきがありますがご了承ください。)

(※2 対象は年間作品部門のみです。)

(※3 対応プラットフォーム、会社名などは当時のものです。現在と異なる場合があります。)

 

日本ゲーム大賞 歴代受賞作品一覧! 1996年~2006年

CESA大賞 ’96


 

賞部門作品名会社名プラットフォーム
作品賞サクラ大戦セガ・エンタープライゼスセガサターン
監督賞サクラ大戦セガ・エンタープライゼスセガサターン
プログラミングNiGHTSセガ・エンタープライゼスセガサターン
グラフィックNiGHTSセガ・エンタープライゼスセガサターン
シナリオバイオハザードカプコンプレイステーション
サウンドパラッパラッパーソニー・コンピュータエンタテインメントプレイステーション
メインキャラクターサクラ大戦セガ・エンタープライゼスセガサターン
サブキャラクターサクラ大戦セガ・エンタープライゼスセガサターン
ニューコンセプトパラッパラッパーソニー・コンピュータエンタテインメントプレイステーション
ニューコンセプトポケットモンスター任天堂ゲームボーイ
スタンダードスーパーファミコン ドラゴンクエストⅢ そして伝説へエニックススーパーファミコン
アクションスーパーマリオ64任天堂NINTENDO64
スポーツデカスリートセガ・エンタープライゼスセガサターン
格闘鉄拳2ナムコプレイステーション
RPGスーパーファミコン ドラゴンクエストⅢ そして伝説へエニックススーパーファミコン
シミュレーションダービースタリオン96アスキースーパーファミコン
パズルぷよぷよ通 決定盤コンパイルプレイステーション
アドベンチャーバイオハザードカプコンプレイステーション
ドライビング・レースマリオカート64任天堂NINTENDO64
シューティングバーチャコップ2セガ・エンタープライゼスセガサターン
テーブル桃太郎電鉄HAPPYハドソンスーパーファミコン
エデュケーションライフスケイプ生命40億年はるかな旅メディアクエストプレイステーション
バラエティナムコミュージアムシリーズナムコプレイステーション

CESA大賞 ’97

賞部門作品名会社名プラットフォーム
大賞ファイナルファンタジーVIIスクウェアプレイステーション
優秀賞I.Q.~インテリジェントキューブソニー・コンピュータエンタテインメントプレイステーション
グランツーリスモソニー・コンピュータエンタテインメントプレイステーション
GRANDIA(グランディア)ゲームアーツセガサターン
電車でGO!タイトープレイステーション
ヨッシーストーリー任天堂NINTENDO64
プログラミンググランツーリスモソニー・コンピュータエンタテインメントプレイステーション
シナリオファイナルファンタジーVIIスクウェアプレイステーション
グラフィックグランツーリスモソニー・コンピュータエンタテインメントプレイステーション
サウンドファイナルファンタジーVIIスクウェアプレイステーション
キャラクター風のクロノアナムコプレイステーション
審査員特別賞ウルティマ オンライン(Ultima Online)エレクトロニック・アーツ・スクウェアWindows
審査員特別賞ダービースタリオンアスキープレイステーション
審査員特別賞モンスターファームテクモプレイステーション

第3回 CESA大賞

賞部門作品名会社名プラットフォーム
大賞ゼルダの伝説 時のオカリナ任天堂NINTENDO64
優秀賞R4~リッジレーサータイプ4~ナムコプレイステーション
バイオハザード2カプコンプレイステーション/td>
ビートマニアコナミプレイステーション
ピカチュウげんきでちゅう任天堂NINTENDO64
メタリギア ソリッドコナミプレイステーション
シナリオチュンソフトセガサターン
プログラミングゼルダの伝説 時のオカリナ任天堂NINTENDO64
グラフィックR4~リッジレーサータイプ4~ナムコプレイステーション
サウンドビートマニアコナミプレイステーション
キャラクターピカチュウげんきでちゅう任天堂NINTENDO64
審査員特別賞クラッシュ・バンディクー3~ぶっ飛び!世界一周~ソニー・コンピュータエンタテインメントプレイステーション
ソニックアドベンチャーセガ・エンタープライゼスドリームキャスト
ドラゴンクエストモンスターズ ~テリーのワンダーランド~エニックスゲームボーイ

第4回日本ゲーム大賞

賞部門作品名会社名プラットフォーム
大賞どこでもいっしょソニー・コンピュータエンタテインメントプレイステーション
優秀賞どこでもいっしょソニー・コンピュータエンタテインメントプレイステーション
シーマン~禁断のペット~セガ・エンタープライゼス/ビバリウムドリームキャスト
Dance Dance Revolutionコナミプレイステーション
ファイナルファンタジーVIIIスクウェアプレイステーション
ポケットモンスター(金・銀)任天堂ゲームボーイ
ゲームデザインどこでもいっしょソニー・コンピュータエンタテインメントプレイステーション
プログラミングソウルキャリバーナムコドリームキャスト
グラフィック聖剣伝説 LEGEND OF MANAスクウェアプレイステーション
ムービーファイナルファンタジーVIIIスクウェアプレイステーション
キャラクター“トロ”『どこでもいっしょ』ソニー・コンピュータエンタテインメントプレイステーション
シナリオヴァルキリープロファイルエニックスプレイステーション
サウンドDance Dance Revolutionコナミプレイステーション
最優秀ニューウェイブ賞シーマン~禁断のペット~セガ・エンタープライゼス/ビバリウムドリームキャスト
ニューウェイブ賞シーマン~禁断のペット~セガ・エンタープライゼス/ビバリウムドリームキャスト

第5回日本ゲーム大賞

 

賞部門作品名会社名プラットフォーム
大賞ファンタシースターオンラインセガDC
優秀賞高機動幻想ガンパレード・マーチソニー・コンピュータエンタテインメントPS
ゼルダの伝説 ムジュラの仮面任天堂N64
ドラゴンクエストVII エデンの戦士たちエニックスPS
ファイナルファンタジーIXスクウェアPS
ファンタシースターオンラインセガDC
ゲームデザイン賞ファンタシースターオンラインセガDC
プログラミング賞ファンタシースターオンラインセガDC
グラフィック賞ファイナルファンタジーIXスクウェアPS
サウンド賞ファイナルファンタジーIXスクウェアPS
キャラクター賞ホリ・ススム 「ミスタードリラー」ナムコPS・DC・GBC
シナリオ賞ドラゴンクエストVII エデンの戦士たちエニックスPS
パッケージデザイン賞ぼくのなつやすみソニー・コンピュータエンタテインメントPS
最優秀ニューウェイブ賞ファンタシースターオンラインセガDC
ニューウェイブ賞コロコロカービィ任天堂GBC
ファンタシースターオンラインセガDC
ぼくのなつやすみソニー・コンピュータエンタテインメントPS
海外作品賞DIABLO IIBLIZZARD ENTERTAINMENTPCゲーム

第6回 CESA GAME AWARDS


 

賞部門作品名会社名プラットフォーム
最優秀賞FINAL FANTASY XスクウェアPS2
優秀賞鬼武者 2カプコンPS2
KINGDOM HEARTSスクウェアPS2
真・三國無双2コーエーPS2
どうぶつの森+任天堂GC
ピクミン任天堂GC
METALGEAR SOLID 2 SONS OF LIBERTYコナミPS2
特別賞逆転裁判カプコンGBA
ICOソニー・コンピュータエンタテインメントPS2
リネージュエヌ・シー・ジャパンPCゲーム

第7回 CESA GAME AWARDS

 

賞部門作品名会社名プラットフォーム
最優秀賞太鼓の達人 タタコンでドドンがドンナムコPS2
FINAL FANTASY XIスクウェア・エニックスPS2
優秀賞真・三國無双3コーエーPS2・XBOX
ゼルダの伝説 風のタクト任天堂GC・GBA・GBASP
鉄騎カプコンXBOX
.hack//シリーズバンダイPS2
FINAL FANTASY X-2スクウェア・エニックスPS2
HALO®マイクロソフトXBOX
ポケットモンスター ルビー・サファイアポケモンGBA・GBASP
メイド イン ワリオ任天堂GBA・GBASP
WORLD SOCCER WINNING ELEVEN 6コナミPS2
ベストセールス賞ポケットモンスター ルビー・サファイアポケモンGBA・GBASP
グローバル賞 日本作品部門KINGDOM HEARTSスクウェア・エニックスPS2
グローバル賞海外作品部門Grand Theft Auto: Vice CityRockstar GamesPS2
特別賞アヌビス ZONE OF THE ENDERSコナミPS2

第8回 CESA GAME AWARDS

 

賞部門作品名会社名プラットフォーム
最優秀賞MONSTER HUNTERカプコンPS2
優秀賞鬼武者 3カプコンPS2
塊魂ナムコGBA
逆転裁判3カプコンXBOX
grand theft auto IIIカプコンPS2
戦国無双コーエーPS2・Xbox
テイルズ オブ シンフォニアナムコGC
ドラゴンクエストV 天空の花嫁スクウェア・エニックスPS2
ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン任天堂GBA・GBASP
みんなのGOLF 4ソニー・コンピュータエンタテインメントPS2
WORLD SOCCER WINNING ELEVEN 7コナミPS2
ベストセールス賞ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーンポケモンGBA・GBASP
グローバル賞 日本作品部門エキサイティングプロレス 5ユークスPS2
グローバル賞海外作品部門Need for Speed Undergroundエレクトロニック・アーツPS2・GC・Xbox・GBA・WINDOWS
特別賞EyeToyTM:Playソニー・コンピュータエンタテインメントPS2
剣神ドラゴンクエスト 甦りし伝説の剣スクウェア・エニックスPS2
ファミコンミニ シリーズ任天堂GBA・GBASP

第9回 CESA GAME AWARDS

賞部門作品名会社名プラットフォーム
最優秀賞ドラゴンクエストVIII空と海と大地と呪われし姫君スクウェア・エニックスPS2
優秀賞グランツーリスモ4ソニー・コンピュータエンタテインメントPS2
さわるメイドインワリオ任天堂DS
3年B組金八先生 伝説の教壇に立て!チュンソフトPS2
真・三國無双4コーエーPS2
大合奏!バンドブラザーズコーエーPS2・Xbox
ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君スクウェア・エニックスPS2
バイオハザード4カプコンGC
遥かなる時空の中で3コーエーPS2
ポケットモンスター エメラルドポケモンGBA
WORLD SOCCER WINNING ELEVEN 8コナミPS2
みんなのGOLF ポータブルソニー・コンピュータエンタテインメントPSP/td>
METAL GEAR SOLID 3SNAKE EATERコナミPS2
メテオスバンダイDS
ベストセールス賞ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君スクウェア・エニックスPS2
グローバル賞 日本作品部門WORLD SOCCER WINNING ELEVEN 8コナミPS2
グローバル賞海外作品部門Halo 2マイクロソフトXBOX
特別賞実戦パチスロ必勝法!北斗の拳サミー株式会社 / 株式会社 セガPS2

日本ゲーム大賞2006(第10回)

 

賞部門作品名会社名プラットフォーム
最優秀賞東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング任天堂DS/DS Lite
ファイナルファンタジー XIIスクウェア・エニックスPS2
優秀賞おいでよ どうぶつの森任天堂DS/DS Lite
キングダム ハーツ IIスクウェア・エニックスPS2
たまごっちのプチプチおみせっちバンダイナムコゲームスDS
テイルズ オブ ジ アビスバンダイナムコゲームスPS2
東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング任天堂DS/DS Lite
nintendogs任天堂DS/DS Lite
ファイナルファンタジー XIIスクウェア・エニックスPS2
マリオカートDS任天堂DS/DS Lite
モンスターハンター 2カプコンPS2
龍が如くセガPS2
ワンダと巨像ソニー・コンピュータエンタテインメントPS2
ベストセールス賞おいでよ どうぶつの森任天堂DS/DS Lite
グローバル賞 日本作品部門nintendogs任天堂DS/DS Lite
グローバル賞海外作品部門World of WarcraftBLIZZARD ENTERTAINMENTPCゲーム
特別賞モンスターハンター ポータブルカプコンPSP
英語が苦手な大人のDSトレーニング えいご漬け任天堂DS/DS Lite

まとめ!前半10年間の受賞ゲームが懐かしすぎる!!

今回は前編ということで過去20年のゲーム大賞のうち、はじめ10年の受賞作品を紹介させていただきましたが、いかがだったでしょうか?筆者も今回調べるまでどんなゲームが受賞しているか詳しくは知らなかったんですが、やはりプレイしたことがなくともタイトルは知っているような名作ゲームのオンパレードでしたね(笑)

具体的なタイトルとしては10回中4回、FFシリーズが大賞を受賞するなど圧倒的な強さを誇っているのも印象的でした!やはりFFの人気、完成度は半端ないですね(笑)

個人的にはセガサターンやドリームキャスト、ゲームボーイなど幼少期に遊んだハードの名前を見て懐かしさと時代の移ろいを感じてしまいました(笑)

次回は歴代日本ゲーム大賞~後編~ということで2007年~2017年の最新ゲームを紹介していきたいと思います!今でもプレイされているような名作ゲームも登場しますので、ぜひお楽しみに!!

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時代が経過するにつれゲームも様々な進化を遂げました。

グラフィックはもちろんのこと、世界観の広がりやキャラクターに声が付くなどして30年前には想像もできなかった進化を遂げています。

それに伴いゲーム内音楽も進化し続けています。

昔は8bit風のいわゆるファミコン音源を利用したゲーム音楽が特徴的でしたが、今のゲームではオーケストラを使用した豪華なものが用意されているなどこれもファミコン時代から考えると大きな進化です。

ゲームをプレイしている方ならわかると思いますが、ゲーム音楽はかなり耳に残るような独特な音楽が多く、小さな頃にプレイしたゲームが内容は覚えてないが、BGMは今でも覚えているという方もいるのではないでしょうか。

そこで今回は歴代のゲーム音楽TOP30を紹介していきたいと思います!

※筆者の独断と偏見でランキング付けしています

ゲーム音楽ベスト30! 30位~21位

順位:曲名タイトルジャンル
30位:遊園施設ニーアオートマタTPS
29位:ザナルガンドにてFF10RPG
28位:英雄の証モンスターハンターハンティングアクション
27位:In the Blue Skyバーチャロンシューティングゲーム
26位:閃光FF13サバイバルホラー
25位:oneRF OnlineMMORPG
24位:Blurryエースコンバット5シューティング
23位:恋の抑止力MGS:PWスニーキングアクション
22位:尽きるDODRPG
21位:光キングダムハーツRPG

かなり独断と偏見で選びましたが、30位~21位はこのような順位になりました!筆者の好きなゲームがかなり入ってますが、そこはご理解ください(笑)

こうみるとスクエニのタイトルがかなり多く、音楽に力を入れているのがわかります。スクエニはオーケストライベントもあり、音楽系イベントにもかなり力を入れていることがわかるので、良ゲーム音楽を探している方はスクエニのゲームをやってみるのもいいかもしれません。

ゲーム音楽ベスト30! 20位~11位

曲名タイトルジャンル
20位:ボムラッシュの夜スプラトゥーン2TPS
19位:とげとげタル迷路スーパードンキーコングアクション
18位:Moon over the castleグランツーリスモレーシング
17位:名を冠する者たちゼノブレイドRPG
16位:敢然と立ち向かうドラクエ6RPG
15位:太陽は昇る大神アドベンチャー
14位:色彩Fate/Grand OrderRPG
13位:メインテーマゼルダの伝説Botwアクションアドベンチャー
12位:カルマテイルズ オブ ジアビスRPG
11位:if~ひとり思う~ファイアーエムブレムifシミュレーション

20位~11位はこのような結果になりました。この順位のタイトルを見てみると、任天堂のハードで発売しているソフトが多いです。皆さんも、小さい頃は任天堂ハードで遊んでいた方も多いのではないでしょうか?

私はPCやPSなどを持っていましたが、やはり音楽で印象に残るゲームは任天堂のソフトが一番多かったですね。近年では上であげた「とげとげタル迷路」や「名を冠する者たち」などがアレンジされて登場されたりなど、発売から時間が経過しても愛されていることがわかります。

特に大乱闘スマッシュブラザーズ(スマブラ)でアレンジされて再登場したりしているので、任天堂のゲームをあまり知らない人でも知っている方が多いのだと思います。任天堂の有名タイトルならば、ゲーム内BGMは外れがないと思うのでゲームソフト、もしくはサントラを買うのもいいと思います!

ゲーム音楽ベスト30! 10位~1位

順位:曲名タイトルジャンル
10位:youひぐらしのなく頃にサウンドノベル
9位:UncontrollableゼノブレイドクロスRPG
8位:狂花水月星のカービィアクション
7位:シズメシズメ艦これ育成シミュレーション
6位:時の回廊クロノ・トリガーRPG
5位:レインボーロードマリオカートWiiレース
4位:檄!帝国華撃団サクラ大戦ドラマチックアドベンチャー
3位:Life Will Changeペルソナ5RPG
2位:星に駆られてモンハンワールドハンティングアクション
1位:Hopes and DreamsUNDERTALERPG

10位~1位はこのようになりました。1~3位のタイトルは近年でかなり有名になったソフトですね。1位の UNDERTALEは2015年に発売してからネットの実況動画などで人気が出て、そのストーリーの良さから世界中で大ヒットしました。ストーリーやゲーム性などもかなり癖が強いのですが、BGMもかなり逸材でレトロゲームを連想させられるものが多いです。特に1位の「Hopes and Dreams」はラスボスの曲でこのゲームのメインテーマがアレンジされており、ここまでゲームをプレイしている人ならば人生の名曲TOP5に入るぐらい印象に残ります!

まとめ

今回のランキングでは様々なサイトを参考にしましたが、筆者の独断と偏見がかなり強いと思います。またゲームが重複しないようにしたので、選びたいけど選べない曲もかなりありました(笑)

ゲーム中であるとついゲーム内容やグラフィックなどに注目しがちですが、ゲーム内BGMもゲームを引き立てる重要な要素の一つなのでゲームをプレイするにあたって参考にしてみる1つの手段として考えてみるのもいいかもしません。

皆さんのゲーム選びのお役に少しでもたてたなら幸いです!

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