「Phasmophobia」4人で幽霊の正体を暴く協力ホラー調査ゲーム

Phasmophobia|4人で幽霊の正体を暴く協力ホラー調査ゲーム

「ゴーストを探しに行こうぜ」なんて軽い気持いで友人と入ったのに、薄暗い廊下の奥から足音が聞こえてきた瞬間、全員がSlackでもDiscordでも言いようのない悲鳴を上げる。これがPhasmophobia(ファズモフォビア)の第一印象だという人は少なくない。

2020年9月にSteamで早期アクセスが始まったこの協力型ホラーゲームは、リリース直後から爆発的に注目を集め、2020年10月にはTwitchで月間6位のゲームに入った。それだけでなく、ガッチマンをはじめとする日本のゲーム実況者がこぞって取り上げたことで国内でも一気に火がつき、累計2000万人を超えるプレイヤーを獲得するタイトルへと成長している。

ゲームの仕組みは至ってシンプルに見える。心霊現象が起きている建物に入り、EMFリーダーやスピリットボックスといった機材を使ってゴーストの「証拠」を集め、27種類いるゴーストの中から正体を当てる。でも、それだけで終わらないのがこのゲームの底力だ。

目次

「Phasmophobia」公式トレーラー

「調査員」として幽霊の家に踏み込む仕事

Phasmophobia その他アクション スクリーンショット1

Phasmophobiaでプレイヤーが担うのは「超常現象調査員」の役割だ。依頼が来た建物に最大4人のチームで乗り込み、そこに潜むゴーストの種類を特定して報酬を受け取る、という流れを繰り返す。

スタート地点はいつも外に停まったバン(作戦トラック)の中。そこから機材を選んで現場に持ち込む。一度に持ち込めるアイテムは3つまで。EMFリーダー、スピリットボックス、サーモグラフィーカメラ、UVライト、指紋検出ライト、ゴーストライティングブック、DOTSプロジェクターなど、それぞれ異なる証拠を検出できる機材の中から何を選ぶかが腕の見せどころになる。

ゲームの核心は「証拠の組み合わせからゴーストを絞り込む」ことにある。例えば、EMFレベル5の反応があって、ゴーストライティングブックに記入が確認され、フリーズドロップ(室温の急低下)も検出された。この3つの証拠を照合すると、該当するゴーストが絞れる。ジャーナル(メモ帳)に証拠を入力していくと正体候補が自動で絞り込まれる仕組みになっていて、推理ゲームのような感覚がある。

調査中、プレイヤーには「正気度(sanity)」というパラメータがある。暗闇にいると減り続け、薬を飲んで回復できる。正気度が低いほどゴーストはハントを始めやすくなる。調査を急ぎすぎると正気度が危険域に入り、突然ハントが始まって命を落とす羽目になる、というリスク管理の要素がゲームの緊張感を生み出している。

ハントが始まったら証拠集めはいったん中断。身を隠すか、外に脱出するかを選ぶ。ハント中は「ゴーストに見つかったら即死」なので、薄暗い廊下でクローゼットに身を潜めながら息を殺す経験は、ホラー体験として本物の緊張感をもたらす。

27種類のゴーストと、それぞれの「個性」

Phasmophobia その他アクション スクリーンショット2

Phasmophobiaがただのホラーゲームで終わらない理由のひとつが、ゴーストの種類の豊富さと、それぞれの持つ独自の特性にある。

2026年時点で27種類のゴーストが存在し、それぞれに固有の行動パターンや弱点がある。例えばリベンジャントは通常のゴーストより足が速く、一度ハントが始まると執拗に追いかけてくる。ギブソンは正気度が高いプレイヤーを狙いやすい。ジンはドアを閉めるのが苦手だが、ブレーカーが入っている状態では移動速度が上がる。

こうした個体ごとの性格を読み取りながら証拠と照合するのが、このゲームの醍醐味だ。証拠だけでは2〜3種類に絞り込まれることがある。そこから先は、ゴーストの行動を観察したり、特定のアクションに対する反応を確認したりしてさらに絞り込む必要がある。

スピリットボックスを使った「幽霊との会話」もそのひとつ。「What do you want?」「Are you angry?」と声に出して話しかけると、特定のゴーストは反応を返してくる。音声認識がゲームに組み込まれており、プレイヤーが実際にマイクに向かって話した言葉をゲームが判定する仕組みだ。初期は英語のみの対応だったが、現在は日本語でも認識される。

ゴーストとの「声でのコミュニケーション」という体験は、他のゲームではなかなか味わえない。「もう帰るから許してくれ」なんて本気で叫んでいる自分に気づいたとき、このゲームの没入感の本質がわかる気がする。

スピリットボックスに向かって日本語で話しかけたら普通に反応してくれた。幽霊に謝ったのは生まれて初めてです

引用元:Steamレビュー

Co-opの本当の面白さは「チームワークの崩壊」にある

Phasmophobiaは1人でもプレイできるが、2〜4人でやったときの体験は別物だ。ソロだと全部ひとりで対処しなければならないため、中〜大型マップではアイテムの往復だけで体力が削られる。大型マップのひとつ「Maple Lodge Campsite」では、広いキャンプ場を一人で探索するのは相当なチャレンジになる。

協力プレイでは役割分担が自然に生まれる。「自分が中に入って証拠を集めるからカメラで様子を見ていてくれ」「トラックのモニターでゴーストの動きを監視する係をやる」といった具合に、チームが連携して動く。

このゲームのボイスチャットには空間音響が実装されている。遠い場所にいるプレイヤーの声は小さく聞こえ、別の階にいると少しこもって聞こえる。これがリアルな臨場感を生み出すと同時に、「聞こえなかった」「どこにいる?」という混乱も引き起こす。ゴーストのハントが始まった瞬間、バラバラに逃げながら「どこ!?どこ隠れた!?」と叫び合う展開は、Phasmophobia特有の笑いと恐怖が混じった瞬間だ。

フレンドと4人でやってたら、全員が別々の部屋に逃げてハントが終わるまでお互いの位置を誰も把握できてなかった。終わったあと全員で爆笑した

引用元:Steamレビュー

協力ゲームでありながら、緊張感のある「非協力プレイ」が生まれるのもこのゲームの特徴だ。ゴーストを一人で発見してしまった側は焦って伝えようとするが、外にいる仲間には何が起きているのかわからない。この情報の非対称性がサバイバル感を高める。

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VRChatでも心霊をテーマにしたワールドが存在するが、本格的な推理要素と死の恐怖を組み合わせた体験はPhasmophobiaならではのものだ。

VR対応がもたらす「別次元の恐怖」

Phasmophobia その他アクション スクリーンショット3

Phasmophobiaはリリース当初からVRに対応しており、これがゲームの恐怖体験を大きく引き上げている。一人称視点でのプレイがもともと没入感を高める設計になっているが、VRヘッドセットを装着してプレイすると、暗闇の中でゴーストが目の前に現れたときの反応がまったく変わる。

VR版では、実際に手を動かしてアイテムを持ち上げたり、スイッチを操作したりする動作がそのままゲームに反映される。ドアを自分の手で開けて廊下を覗き込む行為は、フラット画面でのプレイとは比べものにならないレベルの緊張感をもたらす。

2024年10月30日には、PS5・PSVR2・Xbox Series X/Sへのコンソール版リリースが実現した。PSVR2に対応したことで、SteamのPCVRだけでなく、コンソールでもVR体験ができるようになった。これによってクロスプレイが実装され、PCプレイヤーとコンソールプレイヤーが同じロビーでプレイできるようになった。

VRでプレイしてたら本当にゴーストが部屋に入ってきた瞬間に叫び声が出た。体が勝手に後ずさりして椅子ごと倒れかけた

引用元:Steamコミュニティ

ただし、VRプレイには当然ながら強い耐性が必要だ。VRならではの没入感は恐怖体験を極限まで高めるため、ホラーが苦手な人にとっては普通にプレイするより数倍きつい体験になる。

2020年のバズりから5年、今も現役の理由

Phasmophobiaが最初にバズったのは2020年10月だった。TwitchとYouTubeでゲーム実況者がこぞってプレイし始め、日本ではガッチマンが「これは絶対日本でも流行る」と継続的に動画を投稿したことで国内に火がついた。わずか数週間でSteamのグローバルベストセラーに入り、Kinetic Gamesのインディー開発チームにとっては完全に想定外の爆発的なヒットだったという。

早期アクセス開始から5年が経った今(2025年9月時点)、世界累計プレイヤー数は2500万人を超えた。Steam同時接続数は2021年8月の大型アップデート直後に一時6万人を超えたが、現在も約1万5000人台を安定して維持している。5年間このレベルを保てているインディーゲームは珍しい。

なぜ長続きしているかというと、Kinetic Gamesが継続的にアップデートを重ねてきたからだ。2024年には灯台を舞台にした新マップ「Point Hope Lighthouse」が追加された。円形構造と中央螺旋階段というユニークなレイアウトが特徴で、ゴーストから逃げる動線が従来のマップとは大きく異なる。さらにハロウィンには大型アップデート「Crimson Eye」と初のコミュニティチャレンジイベント「ブラッドムーン」が実施され、2024年のコンテンツはかなり充実していた。

2025年には「Chronicle」と名付けられた大型アップデートで証拠記録システムが刷新され、新機器「Sound Recorder」が追加された。また「Bleasdale Farmhouse」をはじめとする初期マップのリワークも順次実施されている。

長年プレイし続けているユーザーからは「マップを全部把握しているのに、それでも毎回怖い」という声が上がっている。マップを知っていても、どの部屋に出るか、どのタイミングでハントが始まるかは毎回違う。ランダム性とゴーストのAI行動が合わさることで、何百時間やっても慣れない体験が生まれるように設計されている。

マップを完全に覚えているはずなのに、ハントが始まった瞬間に頭が真っ白になって出口を間違える。これが何百時間やっても変わらない

引用元:Steamレビュー

難易度の段階と「ここが気になる」部分

Phasmophobia その他アクション スクリーンショット4

Phasmophobiaには複数の難易度が用意されている。最初は「アマチュア」からスタートし、慣れてきたら「インターミディエット」「プロフェッショナル」「ナイトメア」へと進んでいく。

アマチュアでは証拠が3つ全部集まり、ゴーストも比較的おとなしい。しかしナイトメアになると証拠は2つしか収集できず、3つ目の証拠なしで残り候補から正解を推理しなければならない。さらに、ハント中に仲間が倒れてもハントが終わらず、チームが次々とやられていく「連続ハント」のリスクがある。

報酬もリスクに比例して上がる。ナイトメアの報酬はアマチュアの数倍以上になるため、稼ぎを効率化したいプレイヤーはリスクを承知でナイトメアに挑む。この「リスクと報酬のバランス調整」がプレイヤー各自のスタイルに合わせられる点もゲームの間口を広げている。

ただ、難易度が上がるほど初心者との格差が開くのも事実だ。フレンドに誘われてナイトメアから始めてしまったプレイヤーからは「何が何だかわからないまま死んだ」という声もある。ゲーム内チュートリアルが決して丁寧ではないため、最初は攻略情報を外部で調べながらプレイするのが現実的だ。

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Counter-Strikeのように対戦型で鍛えていくゲームとは異なり、Phasmophobiaの上達はゴーストへの「知識量」と「冷静さ」で決まる。パニックになったときにどれだけ落ち着いて行動できるかが実力を分ける。

Phasmophobiaへの評価は全体的に高いが、気になる点も正直に挙げておきたい。

まず、ソロプレイの体験は協力プレイと比べて明確に劣る。一人で大型マップに乗り込むと、アイテムをトラックと現場の間で何度も往復する必要があり、時間とサニティ(正気度)が削られる。ゲームとして楽しめないわけではないが、友人と複数人でやる体験が前提で設計されていると感じる。

音声認識の精度も課題だ。スピリットボックスが正常に動作するには、マイクの設定や音声認識の言語設定が正しく行われていることが前提になる。ゲーム側のチュートリアルでは説明が不十分なことがあり、「スピリットボックスが使えない」「幽霊が反応しない」という報告が初心者から上がりやすい。

スピリットボックスが反応しなくて30分くらい原因を調べた。Windowsの音声認識設定を変えたら解決した。ゲーム内で教えてほしかった

引用元:Steamレビュー

ゴーストの種類が増えるにつれて、特定作業が難しくなっていくことも指摘されている。初期の頃は種類が少なかったため証拠から特定しやすかったが、現在の27種類になってくると、証拠だけでは複数の候補が残ることが増えた。ベテランプレイヤーにとっては奥深さになるが、初心者には「何度やっても全部わからない」という壁になりやすい。

証拠を3つ集めても候補が3種類残ってて、そこから先の絞り方がまだよくわからない。攻略サイトを見ながらやっとわかってきた

引用元:Steamコミュニティ

早期アクセスが長く続いているという点も人によっては気になる部分だ。ただ、2026年に「Horror 2.0」と銘打った大型アップデートとともに正式版1.0がリリースされる予定になっており、Switch 2版も同年内のリリースが確定している。長い早期アクセス期間をかけてコンテンツが積み上がってきた状態での正式版になる見込みだ。

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ゲーム内で「何かを修理・改善していく」という観点では、House Flipperのような「作業の達成感」は当然ないが、証拠を集めてゴーストを特定できたときの「解明した感」はPhasmophobia独自の満足感だ。

2026年の正式版「Horror 2.0」で何が変わるか

Kinetic Gamesは2026年のロードマップで、正式版リリースのタイミングに「Horror 2.0」という大型リワークを実施することを明言している。開発者のDaniel Knightは「ゲーム内の恐怖演出をほぼ全部作り直す」と述べており、長年プレイしてきたユーザーにとっても新鮮な体験になる内容を目指しているという。

2026年のアップデート計画は具体的だ。プレイヤーキャラクターのビジュアルを刷新し、よりリアルで没入感の高いモデルに変更。VRプレイへの対応もアイレベルの高さ調整など細部が改善される。さらにゲームエンジンをUnity 6にアップグレードし、グラフィックス品質も向上する予定になっている。

マップ面では、Tanglewood Drive、Bleasdale Farmhouse、Grafton Farmhouseなど初期マップのリワークが順次進んでいる。初期からあるマップの雰囲気が一新されることで、ベテランプレイヤーにも新鮮な発見が生まれる設計だ。

新機器の追加も続いている。2025年の「Chronicle」アップデートで導入された「Sound Recorder」は、ゴーストが発する音を録音・解析することで新たな証拠を収集できる機器だ。ジャーナルのメディアタブも新設され、写真や音声記録をゲーム内で管理できるようになった。

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Conan Exilesのようにオープンワールドで生存していくゲームとはまったく異なるアプローチだが、どちらも「プレイヤーが試行錯誤しながらじわじわ強くなっていく」という構造を持っている点では共通する部分がある。Phasmophobiaで言えば、装備を揃えて難易度を上げていく成長サイクルがそれにあたる。

まとめ:どんな人に向くか、5年経っても現役のワケ

Phasmophobiaが特に刺さるのは、一緒にプレイできる友人が2〜3人いる人だ。協力ゲームとして設計されており、4人が揃ったときの体験は別格だ。「今から入ろう」と声をかけやすい気軽さもあり、1ミッションが30分前後で完結するテンポ感がちょうどいい。

推理要素が好きな人にも向いている。EMFリーダーの数値と気温の変化、ゴーストのライティングを組み合わせて種類を絞り込むプロセスは、ただ怖がるだけでない知的な楽しさがある。怖さの中に謎解きがある設計は、ホラーが苦手な人でも「ゲームとして」プレイを続けやすくしている。

VRヘッドセットを持っているなら、一度はVRで体験してみる価値がある。フラット画面とは恐怖の次元が変わる。ただし、ホラーが本当に苦手な人にとってはVRは推奨できない。

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一方で、ソロプレイが主になりそうな人や、ホラーが根本的に嫌いな人には正直厳しい。Last Oasisのようなサバイバル系ゲームで一人で黙々とプレイするスタイルとは相性が異なる。PhasmophobiaはCo-opが前提のゲームだという点を理解した上で選ぶのが大切だ。

価格は2026年4月時点でSteamにて通常1520円(定期的に30%オフセールが行われる)とインディーゲームとしても手頃な設定だ。フレンドと数人で遊べる環境があるなら、コストパフォーマンスは相当高い。

Phasmophobiaは2020年の爆発的なヒットからすでに5年以上経つが、今もSteam同時接続で約1万5000人が集まるタイトルとして健在だ。このゲームの強みを一言で言うなら「マップを知っていても怖い」という体験の継続性にある。心霊調査という設定と、ゴーストの出現場所や行動のランダム性が組み合わさることで、何十時間遊んでも毎回違う恐怖が生まれる。それが長く愛されている根本だと思う。

2026年には「Horror 2.0」とともに正式版1.0がリリースされる予定で、プレイヤーキャラクターの刷新やエンジンアップグレードも控えている。Switch 2版のリリースも決定しており、これからも新しいプレイヤーが入ってくるタイミングにある。今から始めても全然遅くない。

フレンドを誘って、薄暗い廊下を歩いて、一緒に叫んで、その後笑い合う。そういう体験がしたい人に、Phasmophobiaはかなりいいゲームだと思う。

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Phasmophobia

Kinetic Games
リリース日 2020年9月18日
早期アクセス
価格¥2,300
開発Kinetic Games
日本語非対応
対応OSWindows
プレイ形式シングル / マルチ
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