Road to Vostok|ソロ開発者が作ったシングルプレイTarkov系サバイバルFPS
Road to Vostok
ソロ開発者がたった1人でTarkovライクなサバイバルFPSを作ったと聞いて、正直「どうせそれっぽい雰囲気ゲーでしょ」と思っていた。ところが実際に蓋を開けてみたら、Steamアーリーアクセス開始わずか24時間で「何年分もの開発資金が確保できた」と開発者本人がSNSに書き込む事態になっていた。
ソロ開発者がたった1人でTarkovライクなサバイバルFPSを作ったと聞いて、正直「どうせそれっぽい雰囲気ゲーでしょ」と思っていた。ところが実際に蓋を開けてみたら、Steamアーリーアクセス開始わずか24時間で「何年分もの開発資金が確保できた」と開発者本人がSNSに書き込む事態になっていた。
「基本無料のハクスラARPGって、どうせすぐ課金壁にぶつかるんでしょ」と思っている人に、まずこれを伝えたい。Crystalfallは、少なくとも現時点では、ゲームの強さに直接影響するものを課金で買わせるゲームではない。2026年4月にSteamでアーリーアクセスが始まったこのゲームは、謎の隕石によって崩壊した世界を舞台にしたアクションRPGだ。
※Outbound(アウトバウンド)は2026年5月14日にPC(Steam/Epic)・Xbox向けデジタル版が発売予定です。パッケージ版はセガより2026年6月25日に発売予定(PS5 / Nintendo Switch 2 / Nintendo Switch)。現在は無料デモ版(〜5月12日)で先行体験できます。
「MMORPGは時間がかかりすぎる」という理由でMMOを離れた人に聞いてほしい話がある。Evitania Onlineを最初に起動したとき、正直あまり期待していなかった。インディーが作った放置系MMOなんて、見た目だけ整えたスマホゲームのPCポートみたいなものだろう、と。ところが30分ほど触ってみると、思っていたものとまったく違う体験をしていた。
「ラグナロクオンライン3」が来る——2026年、ガンホーが日本サービスを正式発表。登録者64万人・同接10万人を誇った伝説のMMORPGは、正統後継作でどこまで蘇るのか 2003年の冬のことを、まだ覚えている。学校から帰って、ダイヤルアップ(ないしはADSLが引けた家庭)でROに繋ぐ。モニターに映し出されるのは、かわいらしいキャラクターと、広大な草原。