「Vampire Crawlers」Vampire Survivors公式スピンオフ、一人称ダンジョンクローラー






「Vampire Crawlers」Vampire Survivors公式スピンオフ、一人称ダンジョンクローラー

「Vampire Crawlers」Vampire Survivors公式スピンオフ、一人称ダンジョンクローラー

「Vampire Crawlers: The Turbo Wildcard from Vampire Survivors」は、2022年に大ヒットした「Vampire Survivors」の公式スピンオフ作品だ。開発はVampire Survivorsを手がけたponcleとNosebleed Interactiveの共同制作。ジャンルは「ブロバー(BLOBBER)」——つまり一人称視点のグリッドベースダンジョンクローラーに、ローグライトデッキビルダーを組み合わせたという、かなりニッチなかけ合わせ。2026年4月21日にSteam・PS5・Xbox Series・Nintendo Switch・PC向けに$9.99でリリースされ、Xbox Game Passにはデイワンで収録された。

デモの段階から358,000ダウンロード・274,000人プレイヤーを記録し、ウィッシュリスト登録数は420,000件を突破。「Vampire Survivors」ファンからもデッキビルダーファンからも注目を集めている一作だ。価格はたった1,000円ちょっと($9.99)という強気の低価格戦略は、poncleが得意とする「安くて中毒性高い」路線そのままである。

目次

こんな人におすすめ

  • 「Vampire Survivors」にハマったが、もっと戦術的な要素がほしいと感じた人
  • 「Slay the Spire」のようなデッキビルダーは好きだが、もっとテンポが速くカジュアルに楽しみたい人
  • 1980年代のPCゲーム「ウィザードリィ」「Dungeon Master」など一人称ダンジョンクローラーに思い入れがある人
  • ローグライト系をサクッとプレイしたい、スマホゲームに近い手軽さが好きな人
  • $9.99という低価格で、コンテンツのコスパを重視する人
  • Xbox Game Pass加入済みで、新作を無料で試したい人

逆に、「Slay the Spire」や「Monster Train」のような重厚な戦略性・複雑なシナジーを求めている人には物足りない可能性がある。あくまでもVampire Survivors的な「爽快感」と「中毒性」を別ジャンルで体験するゲームだ。

ゲーム概要——Vampire Survivorsの世界を、ダンジョンの奥へ

Vampire Crawlersを一言でいうなら「Vampire SurvivorsのDNAを持つターン制カードダンジョンクローラー」だ。

Vampire Survivorsはリアルタイムのバレットヘブン(弾幕系)ゲームで、プレイヤーは動き回りながら自動攻撃する武器を増やし、モンスターの群れを掃討するスタイルだった。Vampire Crawlersはそれを全く異なるジャンルに再解釈している。一人称視点でダンジョンを探索し、カードを使って戦闘するターン制のゲームだ。

開発のponcle CEOであるLuca氏はXbox Wire上でのインタビューでこう語っている。「これはVampire Survivorsのスピンオフの第一弾で、できれば一連のスピンオフシリーズにしていきたい。Vampire Survivorsの開発の核にある要素——アクセシビリティ、手ごろな価格設定、リプレイ性、シンプルさ——を既存のジャンルに持ち込むというのがコンセプトです」

つまり今作はひとつの実験であり、poncleがこれから手がけるスピンオフシリーズの出発点でもある。ちなみに本家「Vampire Survivors 2」の可能性についても「何か作っているが、まだ話せない」とLuca氏は言及している。

Vampire Crawlers: The Turbo Wildcard タイトル画面・キービジュアル

ブロバー(BLOBBER)とは何か

「BLOBBER」というジャンル名を聞いたことがない人も多いだろう。これは1980年代のPC黎明期に流行した、一人称視点でグリッド状のダンジョンを歩き回るタイプのRPGを指す。代表例は「Wizardry」「Dungeon Master」「Eye of the Beholder」あたりだ。

Vampire Crawlersはその伝統的なフォーマットを取り込みながら、現代的なローグライトデッキビルダーと融合させている。壁が実際に機能する(透けて見えたり、隠し通路があったりする)ダンジョンを歩き回り、宝箱を見つけ、特定のフロアではシャベルを掘り当てて次の階へ進む。全体的なビジュアルはVampire Survivorsと同じドット絵スタイルを継承している。

Shacknewsのプレビューはこう表現している。「Vampire CrawlersはSlay the Spireというよりも、Vampire Survivorsのラウンドのような感覚が残るデッキビルダーだ」——これはかなり本質を突いた表現だと思う。

ストーリーと世界観

舞台はVampire Survivorsの世界と同一。お馴染みのキャラクター、武器、敵モンスター、アイテムが登場する。ストーリーはそこまで強調されていないが、おなじみの登場人物たちがダンジョンに潜るという設定だ。「Totally Not a Belmont」(明らかにキャッスルヴァニアのベルモントなのに、そう名乗らないキャラ)をはじめとした本家のユーモアとインジョーク(内輪ネタ)もそのまま継承されている。

ゲームを真剣に語ろうとするよりも、軽いノリで楽しむことを前提としたメタ的な雰囲気はVampire Survivorsシリーズ共通の空気感だ。

Vampire Crawlers 一人称視点のダンジョン探索シーン

基本情報

タイトル Vampire Crawlers: The Turbo Wildcard from Vampire Survivors
開発・販売 poncle / Nosebleed Interactive
ジャンル ターン制デッキビルダー・ローグライト・一人称ダンジョンクローラー(BLOBBER)
リリース日 2026年4月21日(PC/PS5/Xbox Series/Switch)、iOS・Android版は後日
価格 $9.99(約1,500円)
対応プラットフォーム Steam(PC)、PlayStation 5、Xbox Series X/S、Nintendo Switch、iOS(予定)、Android(予定)
Xbox Game Pass デイワン収録(Game Pass Ultimate / PC Game Pass)
日本語対応 非公式情報のため要確認
デモ あり(Steam・Xbox、2026年2月23日公開)
BAFTA受賞歴 Vampire Survivors(本家)がトリプルBAFTA受賞(2023年)

評価ポイント——ここが面白い

1. 「TurboTurn™」システムが生む独特のテンポ感

このゲームの最大の発明は「TurboTurn™」と名付けられたターン処理システムだ。

通常のターン制ゲームは、行動を選んで決定ボタンを押してからアニメーションが終わるまで待つ——この「待ち」がストレスになることが多い。TurboTurnはこれを根本から改革している。カードをボタン連打で次々とプレイしても、ゲームはすべての処理を正確にバックグラウンドで解決する。

具体的には「手札をまとめて一括プレイするボタン」まで存在する。じっくり戦略を練っても、全力でボタンを叩いても、どちらも正しく機能する。これはVampire Survivorsの「とにかく爽快にゲームが進む感覚」を別ジャンルで再現しようとした設計だ。

PC Gamerはこう表現した。「Slay the Spireとの違いは、好きなだけ速くカードを叩きつけられること。1枚ずつ丁寧にやってもいいし、ガチャガチャ連打してもいい」

2. マナコスト昇順コンボシステムがデッキ構築の軸になる

戦闘の核心にあるのは「マナコスト昇順コンボ」だ。カードをマナコストが低い順(0→1→2→3…)に連続して使うと、各カードの効果に乗算ボーナスがかかる。これを「スタック」と呼ぶ。

スタックはどこまでも伸ばせる。「Wilds」と呼ばれる特殊カードを使うと同じマナコストでもスタックが継続するため、10連、20連、30連と連鎖を伸ばすことができる。最終的に「1ターンで全ての敵をなぎ倒す」ような爆発的なダメージが出る瞬間こそ、このゲームの最大の快楽だ。

このシステムはデッキ構築にも直結する。「低マナのカードから高マナのカードへ滑らかにつながるデッキを作る」という明確な設計指針があり、ただランダムに強そうなカードを詰め込むより、コスト帯のバランスを考えたデッキが強くなる。

Vampire Crawlers カード戦闘画面とマナコストコンボ

3. カードはVampire Survivorsの武器・アイテムが元ネタ

デッキに入るカードは、Vampire Survivorsで使えた武器やアイテムをベースにしている。ムチ(Whip)、聖書(Holy Bible)、ガーリック(Garlic)、ナイフ(Knife)……といったお馴染みのアイテムがカードとして登場する。

さらに「武器進化(Weapon Evolution)」もあり、素材カードを揃えると強化版のカードに変化するシステムも健在だ。Vampire Survivorsで「やっと進化できた!」というあの興奮を、デッキビルダーの文脈でも体験できる。

加えて「サバイバーの召喚」という仕組みがある。お馴染みのキャラクターたちを召喚して、追加効果を発動させることができる。「Totally Not a Belmont」は赤い武器カードを使った後にフリーで使えて、ダメージボーナスを付与する、といった形だ。キャラクターごとに個性があり、どのクローラーで挑むかがプレイスタイルに影響する。

4. ダンジョン探索の「生きた地形」が戦略を生む

戦闘だけがゲームではない。ダンジョン自体も機能する壁、隠し通路、宝箱、特殊マスで構成されており、探索の醍醐味がある。

Vampire CrawlersはSlay the SpireやCobalt Coreのような「選択肢ツリーのマップ」をあえて採用していない。poncle側のコメントによれば「単純な選択肢ツリーより、実際に歩き回れる世界を作りたかった」とのこと。戦闘と戦闘の間に「何をするか」の選択が広がるのが設計意図だ。

チェストをドロップさせるには「ヘッドバット」をするという謎行為があったり(Vampire Survivorsっぽいシュールさ)、特定フロアではシャベルを掘り当てないと次の階に進めなかったりと、探索のギミックがちりばめられている。

5. ジェム(Gems)によるカスタマイズ

チェストから手に入るジェムはカードのカスタマイズに使える。これがランダム性とビルド多様性を担保する要素だ。同じ武器カードでも、どのジェムをはめ込んだかでプレイスタイルが大きく変わる。

ジェムのトレーラーも公式から公開されており、異なる色・効果のジェムが複数存在することが明らかになっている。ガチャ的なランダム要素と、計画的なビルド構築が交差するポイントだ。

Vampire Crawlers ジェムシステムUIとカードカスタマイズ画面

6. $9.99という価格設定の正直さ

poncleはVampire Survivorsのときも、最初$2.99という破格の低価格から始め、コンテンツ追加とともに徐々に値上げしたという経緯があった。Vampire Crawlersは最初から$9.99。この価格でXbox Game Pass収録、マルチプラットフォーム対応、モバイル版予定という構成は、「ライトに楽しんでほしい」という開発側の姿勢をよく表している。

Nintendo Switch版も同価格。携帯モードでサクサクとプレイするのに向いたゲームだと思う。

賛否両論——評価が分かれる部分

賛:Vampire Survivorsのアイデンティティをうまく継承している

GamesRadarのライターはデモをプレイして「止められなくなっている、ヤバい」という趣旨の記事を書いた。Destructoidも「Vampire Survivorsよりむしろ面白いかもしれない」と書いているほどの熱量だ。Vampire Survivorsのファンが感じる「どんどん強くなっていくあの快感」が、ターン制でも再現できているという声は多い。

Steam Next Festのデモで3,000同時接続を記録したのは、この期待感の大きさを示している。また「ゲーム開始してすぐに遊べる手軽さ」「UIが直感的」「短時間でひと回りできる」という点は一貫して評価されている。

「最初の30分はチュートリアル的な感じで進んで、気づいたら3時間経ってた。Vampire Survivorsの”あと1回”を引き継いでる」

— Steam Next Fest デモプレイヤー(Game Rant記事より引用)

賛:Slay the SpireじゃなくてVampire Survivorsの文脈で楽しめる

デッキビルダーというジャンルは「Slay the Spire」「Monster Train」などの重厚な名作が多い。そういった作品と比べると、Vampire Crawlersはずっと軽い。でも「それが良い」という評価も根強い。

「デッキビルダーを始めてみたいが、Slay the Spireは難しそう」という人への入り口として機能する設計になっている。複雑なシナジーを覚えなくても、カードを昇順に出せば強い、という単純な軸があることで、初心者が詰まりにくい。

否:戦略的深みが薄い、という声

一方で、GamingOnLinuxのレビューは「まだ足りないものがある」と率直に評価している。デッキビルダーとして本格的にやり込みたいプレイヤーからは「カードコンボが強すぎて単純」「すぐに無敵状態になってしまう」という声もある。

特にデモ版では「2マップしかない」「戦術を考える間もなくゲームが終わる」という意見が出た。コンテンツ量については、正式版でどれだけ増えているかが重要になる。

「デッキビルダーとして本格的にやりたいならSlay the Spireをやれ。ただ、Vampire Survivorsが好きでデッキビルダーをライトに触ってみたい人には悪くない」

— GamingOnLinux デモレビュー(2026年2月)

否:ダンジョン探索パートの薄さ

「ブロバー」を期待してプレイすると、ダンジョン探索パートは意外とシンプルに感じる人もいる。GamingOnLinuxは「ダンジョンクローリングパートが予想以上に退屈」と書いており、探索の充実度を求める人には物足りないかもしれない。

これもデモ段階の評価なので、正式版での追加要素次第という面はある。

否:Vampire Survivors未経験者には響きにくいかも

お馴染みのキャラクターや武器の登場がファンへのサービスになっている一方で、「Vampire Survivorsをやったことがない」人にとっては特にピンとこない要素も多い。単体のゲームとして評価すると、独自性が薄いという声もある。

Vampire Crawlers Steam Next Festデモ画面

プレイヤーの声

「Vampire Survivorsが好きな人には絶対ハマると思う。カードをバンバン出して敵を薙ぎ倒すのは、銃を乱射してた頃の感覚そのままだった」

— Steam コミュニティフォーラム(デモ感想スレッド)

「$9.99でGame Pass収録なら文句ない。軽くプレイするには十分な完成度。ただもっとコンテンツがほしかった」

— XboxEra DayOne インプレッション(2026年2月24日)

「BLOBBERとしてはかなり簡略化されている。Wizardry好きには物足りないかもしれないが、カジュアルに楽しむには十分なゲームになっている」

— Shacknews Steam Next Festプレビュー(2026年2月)

「TurboTurnが本当にうまく機能している。ターン制なのに、ダラダラ待たされる感じがまったくない。これは発明だと思う」

— Game8 デモレビュー(2026年)

「Vampire Survivorsの武器が全部カードになってるの、ちょっと感動する。ガーリックを出すたびにVS時代の記憶がよみがえった」

— Steam Next Fest デモプレイヤー(SNS投稿より)

「デモで5時間以上プレイしてた。$9.99なら即買い。これがGame Pass収録ってのも信じられないレベル」

— GameSpot記事コメント欄(2026年)

Vampire Crawlers プレイヤーのビルド例

似たゲーム8選

Vampire Crawlersが気になった人に向けて、同系統のタイトルを紹介する。

1. Vampire Survivors(2022)

言うまでもなく本家。一人称ダンジョンではなくリアルタイムのバレットヘブンだが、「どんどん強くなる快感」「低価格」「ローグライト的リプレイ性」という核は完全に同じ。Vampire Crawlersに興味があってまだやっていないなら、こちらを先にプレイしても良い。Steam・Switch・PS4/5・Xbox・スマホと全プラットフォームで展開。

2. Slay the Spire(2019)

ローグライトデッキビルダーの金字塔。Vampire Crawlersと比べると戦略の深さは段違いだが、テンポは遅め。「カードゲームをガチでやりこみたい」ならこちら。Vampire Crawlersのライトさに物足りなくなったプレイヤーへの自然なステップアップ先だ。Steam・Switch・PS4・iOS・Android対応。

3. Monster Train(2020)

Slay the Spireに並ぶデッキビルダーの名作。列車を守りながら戦う縦スクロールの防衛要素が独特。複数のクランを組み合わせてシナジーを作る楽しさがあり、やり込み深度が高い。PC・Xbox・PS4/5・Switchで展開。

4. Dungeon Clawler(2024/2025)

クローをつかみとるパズルとローグライトを合わせたユニークなゲーム。ダンジョンクローラー要素とミニゲーム的な爽快感が近い。Vampire Crawlersと同じく「軽い感覚でやり込める」タイプ。Steam早期アクセスで人気を博した。

5. Cobalt Core(2023)

宇宙船で戦うターン制デッキビルダー。マップはSlay the Spireに近い「選択肢ツリー型」だが、戦闘システムが独特で、カードの組み合わせによる多様なビルドが楽しい。Vampire Crawlersの開発者が「ああいう単純な選択肢ツリーは作りたくなかった」と言及したゲームでもある。Steam・Switch対応。

6. Legends of Kingdom Rush: Tactics(2023)

タワーディフェンスシリーズ「Kingdom Rush」のターン制RPGスピンオフ。本家IPのキャラや世界観をターン制戦闘で遊ぶという構造がVampire Crawlersと近い。IPファンへの親しみやすい導線として機能している点が共通する。モバイル・Steam対応。

7. Dungeons of Dredmor(2011)

ダンジョンクローラー系ローグライクの古典的名作で、コミカルなトーンとカジュアルな入りやすさが特徴。グリッドベースの一人称ではないが、BLOBBERのエッセンスを現代的に消化した雰囲気はVampire Crawlersに通じるものがある。Steam対応、価格も低め。

8. Balatro(2024)

ポーカーのルールとデッキビルダーを掛け合わせた独創的なカードゲーム。Vampire Crawlersと同じく「コンボが決まったときの爆発的なスケーリング快感」が売り。価格も$14.99と手ごろで、Steam評価も「圧倒的に好評」。デッキビルダーのスケーリング快感が好きな人に強くすすめる。Steam・Switch・PS4/5・Xbox・モバイル対応。

Vampire Crawlers ゲーム画面

まとめ

「Vampire Crawlers: The Turbo Wildcard from Vampire Survivors」は、poncleが「Vampire Survivorsというブランドで何ができるか」を探る、野心的な実験作だ。

Vampire Survivorsをヒットさせた要素——低価格、手軽なルール、スケーリングの快感、リプレイ性——をそのままターン制デッキビルダー×ブロバーという別ジャンルに移植した。TurboTurnという独自発明で「ターン制なのに遅くない」という矛盾を解決した点は評価に値する。

一方で「デッキビルダーとして深い」かと言われると、正直そうではない。Slay the SpireやBalatrのような重厚さを期待すると肩透かしを食らう可能性はある。あくまでVampire Survivorsと同じ文脈の「カジュアルでサクっと遊べるゲーム」として受け取るのが正解だ。

Xbox Game Passユーザーならリスクゼロで試せる。$9.99という価格もほぼ映画1本と同じ。デモは現在も無料で試せるので、まず30分だけプレイしてみることをすすめる。おそらく30分では終わらないけれど。

poncleがこれを「スピンオフシリーズの第1弾」と位置づけている点も見逃せない。「Vampire Survivors × ○○ジャンル」という実験は今後も続く予定で、ファンとしてはどんなジャンルが来るのか楽しみでもある。

Vampire Crawlers キャラクターとゲーム画面


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