Alabaster Dawn ── CrossCode開発チームが贈る、待望の次作アクションRPG
「CrossCodeの次作、ついに発表された!!」
2024年8月、そのニュースをゲームコミュニティが目にした瞬間、Steamのウィッシュリストが動き始めた。開発元はRadical Fish Games。ドイツの小さなインディースタジオだが、彼らが2018年に完成させた「CrossCode」は、Steamで「圧倒的に好評」を獲得した、あの伝説的なアクションRPGだ。
新作「Alabaster Dawn」は、CrossCodeの魂を受け継ぎながら、あらゆる面でスケールアップした作品として開発が進んでいる。4つのエレメント × 8本の武器を自在に切り替えながら繰り広げる高速コンボ戦闘。ピクセルアートと3D視点を融合させた独特の2.5Dビジュアル。廃墟から文明を再建する壮大なストーリー。そしてローグライト要素まで搭載したボリュームたっぷりの冒険。
2025年9月にSteamで公開されたデモは、98%好評(1,742件中)という圧倒的な評価を叩き出した。GamesRadarは「Steam Next Festで試したデモの中で断然ベスト」と絶賛。ウィッシュリストは発売前に25万件に迫り、インディー新作としては異例の注目度となっている。
2026年5月7日、Steam Early Accessがいよいよスタートする。この記事では、なぜこのゲームがこれほど注目されているのか、CrossCodeとどう違うのか、何がそんなに面白いのかを、できる限り丁寧に掘り下げていく。
公式 Early Access 発売日トレーラー(Triple-i Initiative 2026)
このビジュアルとアクションの密度を見れば、なぜ25万人がウィッシュリストに入れているかわかる
こんな人に読んでほしい
- CrossCodeが好きだった人 ── 同じスタジオによる正統後継作。システムを全面強化した決定版
- Devil May Cry・Kingdom Heartsが好きな人 ── そのコンボ戦闘哲学をアクションRPGに昇華した作品
- ピクセルアートゲームが好きな人 ── 「今年最も美しいゲームの一つ」と複数メディアが評価するビジュアル
- 探索・パズルダンジョン好きの人 ── Zelda的な謎解きとARPG戦闘が融合した体験
- インディーゲームの熱量が好きな人 ── 少人数チームが7年かけて作り上げるこだわりの1本
基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| タイトル | Alabaster Dawn |
| ジャンル | アクションRPG(2.5D / オープンワールド系) |
| 開発・パブリッシャー | Radical Fish Games(ドイツ・インディースタジオ) |
| 対応プラットフォーム | PC(Steam)確定、コンソール版は開発中(詳細未発表) |
| Early Access開始 | 2026年5月7日(Steam) |
| 正式リリース予定 | 未定(EA期間2年以上を予定) |
| 料金 | 買い切り(EA価格は未公表。EA後に価格改定予定) |
| EA収録内容 | 第2章中盤まで、約10時間のコンテンツ |
| フルゲーム予定 | 全7章・推定プレイ時間30〜60時間 |
| デモ | 無料デモあり(Steam、セーブデータ引き継ぎ可) |
| Steam評価(デモ) | 圧倒的に好評(98%、1,742件) |
| ウィッシュリスト | 約25万件(2026年4月時点) |
| 開発元の前作 | CrossCode(2018年) |
開発元 Radical Fish Games ── CrossCodeを生んだドイツの小さな天才集団
Alabaster Dawnを語るとき、開発元であるRadical Fish Gamesの存在を避けては通れない。
2012年にFelix KleinとStefan Langeによって創業されたこのスタジオは、ドイツ発の少人数インディーチームだ。メンバーの多くはRPG Maker系のオンラインフォーラムで知り合った仲間たち。そこで趣味のゲーム制作をしていた人たちが集まり、いつしか本格的なスタジオへと発展した。
彼らの最初の大仕事が「CrossCode」だった。2011年に開発を開始し、2015年にIndiegogo でクラウドファンディング(目標額€80,000)、2018年9月20日に正式リリース。開発期間は実に7年。その結果生まれたのは、Steamで「圧倒的に好評」を獲得した本格アクションRPGだった。
CrossCodeの特徴はなんといっても、圧倒的な完成度のコンボ戦闘とパズルダンジョンの融合。「なぜこれがインディーなのか」と疑うプレイヤーが続出した。DLCも制作し、コンソール版も展開した後、チームは満を持して次作の開発に全力を注いだ。それが Alabaster Dawn だ。
「CrossCodeで学んだすべてを活かし、良かった部分はさらに磨き、惜しかった部分は改善する」という姿勢で開発されているこの新作は、チームにとって集大成とも言える作品になりつつある。
世界観とストーリー ── 廃墟の世界に独りで立ち向かう「追放された選ばれし者」
Alabaster Dawnの舞台は、暗黒の神「Nyx」の影に飲み込まれた世界だ。神々は姿を消し、かつての文明は廃墟と化し、大地には魔物が溢れかえっている。
プレイヤーが操るのは、Juno(ジュノ)。彼女は「Outcast Chosen(追放された選ばれし者)」と呼ばれる、神に選ばれながらもその社会から弾き出された少女だ。目覚めたとき、彼女の手には神聖な剣とクロスボウが握られていた。天上のカピバラから授かったその力を頼りに、ジュノはひとつの不可能な使命を課せられる。
──「すべてを取り戻せ」
消えた神々を探し、荒廃した世界を再建し、人々が暮らせる場所を作り直す。廃墟の集落を少しずつ復興させ、人が集まり、賑やかな街に変わっていく過程は、単なる「倒す・進む」ではない、世界との繋がりを感じさせるゲームデザインだ。
全7章構成、推定プレイ時間は30〜60時間。Early Access版で体験できるのはその序盤、約10時間分のストーリー。「ゲームを買って終わりではなく、開発の旅を一緒に歩む」というRadical Fishらしいアプローチだ。
戦闘システム ── Devil May Cry × Kingdom Hearts × CrossCode のスタイリッシュARPG
Alabaster Dawnの戦闘は、一言で言うと「気持ちよさに全振りしたシステム」だ。
核となるのは、4エレメント × 8種類のウェポンの組み合わせ。各エレメントに2本まで武器をセット可能で、瞬時に切り替えながら連続コンボを繰り出す。剣、クロスボウ、杖……それぞれ異なる攻撃リズムを持ち、入力のタイミングを変えることで多彩なコンボバリエーションが生まれる。Devil May Cry的な爽快感と、Kingdom Hearts的なスピード感を両立させた設計だ。
そして各武器には個別のスキルツリーが存在する。CrossCodeよりさらに深いRPG性で、どの武器を育てるか、どのエレメントを軸にするかで、自分だけのプレイスタイルが生まれる。「クリアするだけ」ではなく「どうスタイリッシュにクリアするか」を考えながら遊べる奥深さがある。
NoisyPixelのレビュアーはデモ後にこう述べている。
「Alabaster Dawnの戦闘は本当に印象的だった。通常の敵もボスも、すべての攻撃に公平なテレグラフがある。パリィは満足感があって、アップグレードシステムは意味を感じる。すべてのゲームプレイシステムが見事にはまっている」
— NoisyPixel、デモインプレッション(ソース)
特に評価されているのがパリィシステムの手応えだ。ボスの攻撃パターンは理不尽ではなく、「読める・避けられる・パリィできる」という公平な設計。難しいが、死んだときに「自分のミスだった」と納得できる。これはCrossCodeから引き継がれた良心的なデザイン哲学だ。
さらに装備・クラフト・料理といった複合的なRPGシステムも搭載。戦闘の深さだけでなく、外出前の準備・ビルド検討・キャラ育成まで、コアなRPGプレイヤーが唸るような要素が詰め込まれている。
探索とパズル ── Zelda的ダンジョンとオープンな世界の融合
CrossCodeを語るとき、戦闘と並んでよく挙げられるのが「パズルダンジョンの質」だ。Alabaster Dawnもその路線を受け継ぎつつ、改善を加えている。
世界は7つのユニークなエリアで構成されており、ストーリーが進むにつれて地形や環境が変化・発展していく。廃墟だった場所が街になり、閉ざされていた道が開き、新たな謎が現れる。探索の報酬として隠し要素や宝が各所に散りばめられており、「寄り道してよかった」と思える設計になっている。
ダンジョンパズルについては、Frostilyte Writesの個人ブロガーが正直な感想を書いている。
「CrossCodeのパズルダンジョンは正直あまり好きではなかった。でもAlabaster Dawnのデモのパズルは楽しめた。すごく気持ちの良い驚きだった」
— Frostilyte Writes、2025年9月(ソース)
CrossCodeのダンジョンが「長すぎる・難しすぎる」と感じていたプレイヤーにとっても、Alabaster Dawnは間口が広くなっている可能性がある。開発チームはデモへのフィードバックを積極的に収集・反映しており、コミュニティからの声をもとにバランス調整が続いている。
また移動やプラットフォーミングも改善されており、CrossCodeで「もたつき感」があった操作感がよりスムーズになった。「探索が楽しくなった」という声はデモのコミュニティでも多く見られる。
ビジュアル ── 「今年最も美しいゲームの一つ」と呼ばれる2.5Dピクセルアート
Alabaster Dawnのビジュアルは、一目見れば忘れられない独特のスタイルを持っている。
その正体は2.5Dピクセルアート。ピクセルアートの手描き感と温かみを残しながら、微妙な3Dパースペクティブを組み込むことで奥行きと立体感を実現している。CrossCodeからさらに進化したパーティクルシステムが加わり、魔法のエフェクト、爆発、環境の光といった演出が圧倒的な密度で画面を彩る。
GameSpotはEarly Access発売日を報じる記事のタイトルに「今年最もスタンニングなゲームの一つが5月に発売」と銘打った。GamesRadarは「美しく哀愁漂うピクセル」と表現。ビジュアル面への評価は、戦闘システムと並ぶAlabaster Dawnの大きな強みになっている。
ResetEraのコミュニティスレッドでは「3Dにおけるピクセルアートの完璧な表現」とタイトルを付けたスレッドが立つほど、そのビジュアルは衝撃をもって受け止められた。ローポリゴン的なクリーンさとピクセルアートの情緒が交わる、現代のインディーゲームでしか生まれ得ないスタイルだ。
キャラクターデザインも愛されており、主人公ジュノはリリース前からファンアートが描かれるほど。Xのアーティスト @nichii0 は発売日告知直後にジュノの絵を投稿し、コミュニティの熱気を象徴する一幕となった。
Very excited for Alabaster Dawn so I wanted to draw the cute protagonist, Juno! #AlabasterDawn
Dream Mode(Somu’s Dream)── ローグライト好きにも刺さる「もう一つのAlabaster Dawn」
2025年末、Radical Fish Gamesはサプライズ発表を行った。Alabaster Dawnに「Somu’s Dream」という名のオプショナル・ローグライトモードを搭載するというものだ。
このモードはあくまで任意参加のサイドコンテンツ。メインのストーリー主導ARPGとしての体験は一切変わらない。しかし Somu’s Dream は「ストーリーと緊密に繋がった」ローグライク体験として設計されており、プレイするたびに異なる展開が楽しめる。
これはコミュニティからの要望とも一致していた。「CrossCodeのシステムでローグライクを遊びたい」という声は以前から存在しており、開発チームはそれを正式な機能として組み込む決断をした。ストーリーを楽しみたいプレイヤーはメインを、繰り返し遊びたいプレイヤーはDream Modeを、という形で異なるニーズに対応している。
Early Access期間中にどこまでこのモードが実装・拡充されるかは今後の更新次第だが、「買い切りゲームとしてのリプレイ性」という観点で、Alabaster Dawnの長期的な価値を高める要素になりそうだ。
デモへの反応 ── 98%好評、25万ウィッシュリストが語るもの
2025年9月18日、Alabaster Dawnの無料デモがSteamで公開された。内容は約1.5時間のプレイ時間、9種類の敵、4体のボス戦、探索とパズルを含む序盤の体験。そしてセーブデータは製品版に引き継ぎ可能という太っ腹な仕様だった。
反応は即座だった。
公開から短期間でSteam評価98%好評(1,742件)を達成。ウィッシュリストは25万件に迫り、インディーゲームとしては異例の注目を集めた。GamesRadarが「過去最高のインディーARPGの続編がさらに良くなっているかもしれない」と書き、NoisyPixelが「今まで体験した中で最高のデモの一つ」と評した。
Steamコミュニティには、プレイヤーの生の声が並んだ。
「このデモはめちゃくちゃ良い。開発者もとても気さくで親しみやすい人たちだ。CrossCodeよりもいくつかの改良がある。CrossCodeも強くおすすめするよ」
— Steamコミュニティ ユーザー(Steam)
「本当に素晴らしいゲームだ。デモに本当に感動した。ビジュアル、操作感、マップ、キャラクター、ストーリー、全部完璧。デモを全部プレイしてしまって、リリースが待ちきれない」
— Steamコミュニティ ユーザー(Steam)
2026年2月のSteam Next Festに合わせ、開発チームは更新版デモを公開した。デモへのフィードバックを受けて低スペックPCへの最適化を行い、バグ修正も施された。「プレイヤーの声を聞いて動く開発者」というRadical Fishの姿勢が、コミュニティとの信頼関係をさらに強固にしている。
ResetEraでは、CrossCodeの思い出を語るスレッドにこんな投稿がついた。
「CrossCodeに戻ってプレイした。Alabaster Dawnが数十年で最も期待するタイトルになった理由がわかった気がする。CrossCodeへのバックアップ(支援)は1セントの価値もあった──Alabaster Dawnは少なくとも同じくらい良さそうだ」
— ResetEraユーザー(ResetEra)
大手ゲーム情報アカウント@Wario64(フォロワー数百万)がデモ告知を自発的にシェアし、IGNもゲーム発表直後から公式Xで取り上げた。「インディーゲームなのに大手の注目を集める作品」という立ち位置が、Alabaster Dawnの特別さを示している。
日本でも4Gamer.netがBitSummit 2025での試遊記事を掲載。「CrossCodeのグラフィックスとアクションの両面を強化した正統進化作」と紹介しており、国内のコアゲーマー層にも認知が広がっている。
Early Accessという選択 ── 「2年かけて一緒に作る」という約束
Alabaster DawnがSteam Early Accessを選んだ理由は明快だ。「フルゲームを一気に届けるより、コミュニティと一緒に完成させたい」というRadical Fishの姿勢だ。
EA版には第2章中盤まで、約10時間のコンテンツが収録される。フルゲームは全7章・30〜60時間を想定しており、EA期間は最低2年以上を予定している。価格についても「EA中に価格改定を行う予定」と明言しており、早期に購入する方が有利な設計になっている。
これはCrossCodeの開発スタイルとも共鳴している。CrossCodeも長期にわたってアップデートを重ねながら完成度を高めていった。Radical Fishにとって「作りながらプレイヤーと対話する」は、ある意味で自然な開発スタイルなのだ。
懸念点として挙げられるのはEA期間の長さだ。2年以上というスケジュールは、「今すぐ全部遊びたい」プレイヤーには物足りなく映るかもしれない。ただし開発チームの実績とコミュニティとの信頼関係を考えれば、「待つ価値がある」と多くのファンは判断している。
また日本語対応については現時点で正式アナウンスがない。英語圏を中心とした展開になっているため、日本語プレイヤーは引き続き情報をウォッチしておく必要がある。
CrossCode との違い ── 「進化」と「改善」のバランス
Alabaster Dawnを語るうえで避けられないのが、前作CrossCodeとの比較だ。CrossCodeファンにとっては「どこが変わったのか」が最大の関心事だろう。
大きく変わった点を整理するとこうなる。
| 要素 | CrossCode | Alabaster Dawn |
|---|---|---|
| ビジュアル | 2Dピクセルアート(見下ろし) | 2.5Dピクセルアート(3Dパース付き) |
| 武器・戦闘 | エレメント切替・射撃中心 | 4エレメント×8武器・スタイリッシュコンボ |
| スキルツリー | エレメント単位 | 各武器に個別スキルツリー(より深いRPG性) |
| 世界構造 | エリア区分けの探索型 | 廃墟→再建という変化する世界 |
| 移動・操作感 | やや重め・プラットフォーミングが難 | より軽快・スムーズに改善 |
| 追加モード | なし(DLC追加ストーリー) | Somu’s Dreamローグライトモード搭載 |
| リリース形態 | 完成品リリース | Steam Early Access(2年以上) |
CrossCodeが「完成された1本を届ける」作品だったのに対し、Alabaster Dawnは「コミュニティと一緒に育てる」方向性を選んだ。これは良し悪しではなく、スタジオとしての成長と、プレイヤーとの関係の変化を示している。
CrossCodeに不満を感じていた部分(操作の重さ、ダンジョンの長さ)が改善されているという報告は、デモを遊んだプレイヤーから多く聞かれる。「CrossCodeが好きだった人ほど、Alabaster Dawnに期待していい」という声が多いのは、その実感に基づいている。
似たゲームも探してみよう
Alabaster Dawnの Early Access 開始まで待ち遠しい人、あるいは CrossCode 系の体験をすぐに味わいたい人には、似たタイプのゲームもおすすめしたい。
まず開発元の前作である CrossCode は、今すぐ遊べる完成品として最良の選択肢だ。Alabaster Dawn のシステムのルーツを体験できる。

高速アクションとRPG要素の融合という点では、日本のファルコムが手がけた Ys シリーズも長年愛されている。爽快な戦闘と探索のバランスはAlabaster Dawnと通じるものがある。
投稿が見つかりません。インディー製のスタイリッシュARPGという観点では、個性豊かなビジュアルと深い戦闘システムを持つ作品が近年増えている。Alabaster Dawn と同じく「少人数チームが魂を込めて作った」タイプの作品を探してみてほしい。
投稿が見つかりません。まとめ ── 2026年インディーARPGの最注目タイトル
Alabaster Dawnは、CrossCodeという傑作を作り上げたRadical Fish Gamesが、7年間の経験と反省を全部ぶつけた次の挑戦だ。
デモの評価は嘘をつかない。98%好評・25万ウィッシュリスト・複数の大手メディアが「今年最高のデモ」と評価した事実は、このゲームが単なる「前作ファン向け」を超えた訴求力を持っていることを示している。
Early Accessという形態への不安はある。2年以上待つ必要があるし、日本語対応も現時点では未確定だ。でも開発チームの姿勢を見れば、「コミュニティとの対話を大切にしながら丁寧に作り上げる」という意志は伝わってくる。CrossCodeを7年かけて完成させたチームが、今度は早い段階からプレイヤーと一緒に作る道を選んだのだから。
「デモだけでも遊んでみてほしい」。それが正直な感想だ。無料で、セーブデータも引き継げる。Steamで検索して30分だけ触ってみれば、なぜこれほど騒がれているのかがわかるはずだ。
2026年5月7日。Juno の旅が始まる。
Alabaster Dawn
| 価格 | 未定 |
|---|---|
| 開発 | Radical Fish Games |
| 日本語 | 非対応 |
| 対応OS | Windows / Linux |
| プレイ形式 | シングル |