国内サービスは終了したものの、Steam版では今なお根強いファンに支えられている無料FPS、それがBLACK SQUAD(ブラックスクワッド)だ。韓国のNS Studioが開発し、Unreal Engine 3で描かれる本格的なミリタリーグラフィックと、e-Sportsを強く意識した競技性の高いゲームデザインが特徴のFPSオンラインゲームである。
巨大犯罪組織「バイパーサークル」と国際連合傘下のアンチテロ組織「ピースメーカー」の激しい対立を舞台に、プレイヤーはどちらかの陣営に所属して戦いに身を投じる。最大32人同時対戦に対応し、カジュアルに楽しみたい初心者からランクマッチでしのぎを削りたいガチ勢まで、幅広い層に対応したおすすめの無料FPSだ。
Steam上での評価は25,000件以上のレビューで「おおむね好評」を維持しており、2015年には韓国ゲーム大賞で優秀賞を受賞した実績もある。では、このFPSの何がプレイヤーを惹きつけたのか。詳しく見ていこう。
まずは公式トレーラーで本作の雰囲気をチェック
BLACK SQUADはどんなゲームなのか — 基本システムと世界観を徹底解説
BLACK SQUADは、韓国のゲーム開発会社NS Studioが手がけた基本プレイ無料のオンラインFPSだ。開発チームの中核には、かつて「Alliance of Valiant Arms(AVA)」のプロデューサーを務めた朴甫鉉氏がおり、韓国FPSの血統を受け継いだタイトルとも言える。
当初は「Viper Circle」という名称で開発が進められ、近未来をテーマにしていたが、その後ミリタリー路線へと大幅なリニューアルが施された。この判断が功を奏し、リアルな現代戦の緊張感と、韓国FPS特有のスピーディなゲームプレイを両立させることに成功した。
世界観 — バイパーサークル vs ピースメーカー
世界各地で暗躍する巨大犯罪組織「バイパーサークル」は、武器密売、麻薬取引、テロ支援など、あらゆる違法活動に手を染めている。これに対抗するために設立されたのが、国連傘下のアンチテロ特殊部隊「ピースメーカー」だ。
プレイヤーはいずれかの陣営を選び、世界各地の紛争地帯で繰り広げられるミッションに参加する。マップは実在する場所をモデルに細部までこだわって設計されており、戦場のリアリティを大いに高めている。
10種類のゲームモードが生み出す多彩な戦術体験 — 飽きさせない設計がすごい
BLACK SQUADが多くのFPSファンを惹きつけた最大の理由の一つが、10種類に及ぶ豊富なゲームモードだ。これほどのモード数を揃えた無料FPSはなかなかない。大きく3つのカテゴリに分類されている。
カジュアルモード — FPS初心者でも気軽に楽しめる
占領(拠点奪取)
カジュアルモードは、FPSに慣れていないプレイヤーでもすぐに楽しめるモードだ。殲滅はいわゆるチームデスマッチで、制限時間内により多くの敵を倒したチームが勝利する。占領は拠点を奪い合うモードで、チームワークが求められるがルール自体はシンプルだ。
クラシックモード — 実力がモノを言う本格対戦
暗殺
爆破はCS系FPSでおなじみの爆弾設置・解除ミッションで、本作でも高い人気を誇った。暗殺モードは本作独自のモードで、VIPの暗殺または護衛を完遂した側が勝利するという緊張感の高いルールだ。クラシックモードではスキルが使用不可となるため、純粋な射撃技術と判断力がものを言う。
暗殺モードが他のFPSにはない独自の面白さで、チームワークと読み合いが重要。カジュアルモードとは別次元の緊張感が味わえた
出典:オンラインゲームPLANET「BLACK SQUAD 紹介記事」
バトルモード — 最大32人の大規模戦闘
強襲(16vs16)
バトルモードでは最大32人による大規模な戦闘が展開される。敵の拠点を破壊したり、防衛ラインを突破したりと、少人数モードとは異なるダイナミックな戦場を体験できる。空爆支援などの要素も加わり、カオスながらも爽快感のある戦いが楽しめた。
32人の大規模戦は圧巻。爆発エフェクトや銃撃音が飛び交う中で味方と連携する瞬間が最高に熱い
出典:Steam「Black Squad」ユーザーレビュー
このほかにも、ソロランクマッチ、デュオコンペティティブ、クランウォーなど、腕前を競い合いたいプレイヤー向けの競技モードも充実している。「ウォーフェイス」のようにCOOPモードを売りにしたFPSもあるが、本作は対人戦のバリエーションで勝負しているのが特徴だ。
4つの兵科と特殊スキル — 戦場を変える独自のスキルシステムとは
BLACK SQUADでは4種類の兵科が用意されており、それぞれ固有のスキルを持っている。ラウンド中にキルや経験値を稼ぐことでスキルが段階的に解放され、戦局を一変させる切り札となる。
兵科一覧とスキル効果
| 兵科 | 基本スキル | 特徴 |
|---|---|---|
| 突撃兵 | リロード速度上昇 | 前線での攻撃的な立ち回りに特化。素早いリロードで連続戦闘が可能 |
| 援護兵 | 自然回復力上昇 | 味方をサポートしつつ長期戦に耐えるタフな運用が可能 |
| 工兵 | マガジン所持数増加 | 弾薬切れの心配が少なく、継続的な火力維持に貢献 |
| 偵察兵 | 武器切替速度上昇 | ソナービジョンで壁越しに敵の位置を把握できる強力な索敵能力 |
特に注目すべきは偵察兵のソナービジョンだ。壁越しに敵の位置をシルエットで表示する索敵スキルで、これを活用すれば角待ちしている敵の裏をかいたり、味方に敵の位置を伝えて連携攻撃を仕掛けたりといった高度な戦術が可能になる。
各兵科にはレベル1からレベル4までのスキル段階があり、ラウンド内の活躍度によって順次解放される。つまり、ラウンド序盤で活躍したプレイヤーほど強力なスキルを早く使えるという、実力が報われる設計になっているのだ。
スキルシステムが戦略性を大幅に高めている。チーム内で兵科を分担して、偵察兵の索敵情報をもとに突撃兵が突入するような連携が決まると本当に気持ちいい
出典:Free2Frag「Black Squad Review」
なお、先に紹介したクラシックモードではスキルが使えない。純粋なエイム力と立ち回りだけで勝負したいプレイヤーはクラシックモードを、スキルも駆使した総合力での戦いを楽しみたいプレイヤーはカジュアル・バトルモードを選ぶといった住み分けができていた点も、本作の懐の深さだ。
85種類以上の武器と460以上のスキン — 武器レンタル制からの変遷
本作には85種類以上の武器が実装されている。アサルトライフル、サブマシンガン、ショットガン、スナイパーライフル、LMG、ピストルと、FPSに必要な武器カテゴリはすべて網羅されている。
日本版(ハンゲーム版)の武器レンタル制
国内でサービスされていたハンゲーム版では、武器レンタル制が採用されていた。ゲーム内通貨で武器を期間限定でレンタルする方式で、永久購入ではなかったため、継続的にプレイして通貨を稼ぐ必要があった。
この仕様は国内FPSではよく見られるスタイルだったが、好みが分かれるポイントでもあった。「クロスファイア」や「サドンアタック」を遊んでいたプレイヤーには馴染みのある方式だが、買い切り派には不評な面もあったようだ。
Steam版での変化 — より公平な設計へ
Steam版に移行してからは、全ての武器がゲーム内通貨で入手可能になり、課金しなくても全武器にアクセスできる設計となった。課金要素はスキンやキャラクターの外見に限定されており、いわゆるPay-to-Win(課金による有利)の要素がないのが大きな魅力だ。
課金しなくても全ての武器が使えるのは素晴らしい。見た目だけの課金なので、無課金でも不利を感じることがほぼない。Pay-to-Winではないという点では、無料FPSの中でもトップクラスだと思う
出典:Steam「Black Squad」ユーザーレビュー
武器スキンの種類は460以上と豊富で、お気に入りの銃をカスタマイズする楽しみも十分にある。実用面での差がないからこそ、純粋に見た目の好みで銃を飾れるのはプレイヤーにとって嬉しい仕様だ。
独特の移動システムと射撃感覚 — 他のFPSとはひと味違う操作感
BLACK SQUADの操作感は、CS:GOやVALORANTのようなタクティカルシューターとも、Call of Dutyのようなアーケードシューターとも異なる、独自のポジションを確立している。
装備武器で変わる移動速度
装備している武器によって移動速度が変化するのが本作の大きな特徴だ。最も速いのはナイフ、最も遅いのは重火器類。ダッシュ時には自動的にナイフに切り替わる独特の仕様があり、ダッシュ中に敵と遭遇すると武器への切り替えに時間がかかるため、不用意なダッシュは命取りになる。
通常移動の快適さと照準射撃
一方で、通常の移動速度は他のFPSに比べて速めに設定されており、ダッシュに頼らなくても疾走感のあるプレイが楽しめる。さらに、スナイパー以外の武器でもスコープを覗いた照準射撃が可能で、照準状態でも移動速度があまり落ちないという特性がある。
この仕様のおかげで、ADS(照準覗き込み)しながらの移動撃ちが有効な戦術として機能し、腰だめ射撃と照準射撃の使い分けが本作ならではの駆け引きを生んでいた。
射撃の手触りが非常に良い。リコイル制御は難しいが、それだけにヘッドショットが決まったときの達成感が大きい。ネットコードも優秀で、ラグを感じることが少なかった
出典:Free2Frag「Black Squad Review」
e-Sportsを見据えた競技性 — マップバランスと戦術の深さに注目
BLACK SQUADはe-Sportsを強く意識した設計思想で作られている。2015年の韓国ゲーム大賞優秀賞受賞や、インドネシアでのクローズドベータテストで同国の同時接続数記録を樹立した実績が、そのポテンシャルの高さを物語っている。
公平性を重視したマップ設計
競技性の高いFPSにおいて、マップの公平性は極めて重要だ。本作のマップは両陣営の形状が非対称でありながら、ゲームバランスがしっかり保たれている点が評価されている。
左右対称のマップにしてしまえば機械的な平等は実現できるが、それでは戦術の幅が狭くなりがちだ。BLACK SQUADは非対称マップにすることで、攻守それぞれの陣営に異なるアプローチと戦術を要求する。それでいて一方が極端に有利にならないバランス調整が施されており、プレイするたびに異なる展開が楽しめた。
現在Steam版では48種類のマップが実装されており、多彩な環境での戦闘が用意されている。ただし、一部のレビューではマップの狭さや既視感を指摘する声もあり、レベルデザインについては賛否が分かれるところでもある。
マップの公平性はかなり高い印象。同じマップを何度もやっても、どちらの陣営かで一方的な展開になることがほとんどなかった。これは競技志向のFPSとして大事なポイント
出典:オンラインゲームPLANET「BLACK SQUAD 紹介記事」
チームワークの重要性
兵科スキルの存在が、チーム内での役割分担とコミュニケーションの重要性を大幅に高めている。偵察兵が索敵情報を共有し、突撃兵が切り込み、援護兵がサポートする。こうした連携プレイが機能したときの充実感は、ソロで戦うFPSでは味わえないものだ。
この点は、チームワークが重視されるFPSを好むプレイヤーにとっては大きな魅力だろう。逆に、ソロで無双したいタイプのプレイヤーにとっては、チームデスマッチやソロランクなどの個人技が活きるモードも用意されているので心配はいらない。
プレイヤーたちの声 — BLACK SQUADの評判と口コミを集めてみた
実際にプレイしたユーザーの声を集めてみた。好意的な意見から厳しい指摘まで、リアルな評価を見ていこう。
無料FPSとしてはかなりレベルが高い。銃の種類が豊富で、どの武器もしっかり個性があるのが良い。グレネードスポットを覚える楽しさもあって、やり込み要素が多い
出典:Steam「Black Squad」ユーザーレビュー
AVAやCombat Armsが好きだった人には刺さるゲーム。韓国FPSの良い部分を受け継いでいて、テンポの速い撃ち合いが楽しめる。日本版は終わったけどSteam版は普通に遊べるのでおすすめ
出典:Steam「Black Squad」日本語レビュー
BattlEyeによるアンチチートが導入されており、チーター対策にも力を入れている点は評価できる。ネットワークの安定性も高く、ラグが少ない環境で快適にプレイできた
出典:Free2Frag「Black Squad Review」
日本版より楽しめる。カスタムマッチが作れるようになったのと、武器の購入制限がなくなったのが大きい。ただし皆凸る(全員突撃する)のが特徴で、団体戦闘が多くなりがち
出典:Steam「Black Squad」日本語レビュー
一方で、厳しい意見も存在する。
チーターの存在がネック。特にウォールハックやエイムボットを使うプレイヤーに遭遇すると萎える。運営の対応速度がもう少し早ければ良いのだが
出典:MMOBomb「Black Squad Review」
マップデザインに改善の余地がある。一部のマップはプレイヤー数に対して狭すぎると感じることがあり、混戦になりやすい。もう少し広い戦場が欲しい
出典:Free2Frag「Black Squad Review」
BLACK SQUADのメリットとデメリットを整理する
ここが良い — BLACK SQUADの強み
- 基本プレイ無料で、全武器がゲーム内通貨で入手可能(Pay-to-Winなし)
- 10種類のゲームモードで飽きにくい設計
- 85種類以上の豊富な武器ラインナップ
- Unreal Engine 3による本格的なミリタリーグラフィック
- 兵科スキルによるチーム戦術の奥深さ
- ネットコードの品質が高く、ラグが少ない
- 460以上の武器スキンで外見カスタマイズが充実
- 動作が比較的軽く、低スペックPCでもプレイ可能
ここが惜しい — 改善してほしいポイント
- チーター(不正プレイヤー)の存在が根絶しきれていない
- 一部のマップが狭く、大人数モードでは混戦になりがち
- 日本語非対応(Steam版)のためメニューが英語表記
- プレイヤー人口の減少傾向が見られる(ピーク時15,000人→現在数百人程度)
- UIが若干古く、ショップの通貨体系がわかりにくい
- 初心者向けサーバーの分離が不十分で、上級者との実力差に悩むことがある
日本版サービスの歴史 — ハンゲーム版はなぜ1年で終了したのか
韓国でBLACK SQUAD(当時はViper Circle)の開発がスタート。NS Studioが手がける新世代FPSとして注目を集める
韓国ゲーム大賞にて優秀賞を受賞。インドネシアではCBTで同時接続数の最高記録を樹立
日本版がハンゲームにてサービス開始。国内FPSファンの間で話題となる
Steam版(グローバル版)がアーリーアクセスとしてリリース開始
日本版(ハンゲーム版)がサービス終了。約1年間の運営だった
Steam版が正式リリース。2年間のアーリーアクセス期間を経て完成版に
パブリッシャーがVALOFEに移管。現在に至るまでアップデートが継続されている
日本版が約1年でサービス終了となった背景には、開発元との関係やアップデートの停滞があったとされている。ハンゲーム版の運営末期にはアップデートがほぼ止まり、Steam版の登場によってプレイヤーがそちらに流れたことも終了を加速させた要因だろう。
ハンゲーム版はアップデートが止まってからが辛かった。Steam版が始まったことで「もうこっちで良いじゃん」となった人が多かったのではないかと思う
出典:ブラックスクワッド始めちゃいました「サービス終了について」
ただし、Steam版は現在も配信が続いている。日本語には対応していないものの、FPSのプレイ自体は言語の壁を感じにくいジャンルであるため、英語表記でも十分にプレイ可能だ。
現在のSteam版はどんな状況なのか — プレイヤー人口と今後
Steam版 BLACK SQUAD の現在(2026年3月時点)
Steam上でのレビュー数は累計25,000件以上で「おおむね好評」を維持。ただし、直近のレビューは「賛否両論」の評価となっており、チーター対策や人口減少に対する不満が見受けられる。同時接続数はピーク時の15,000人から大幅に減少しており、現在は数百人規模で推移している。
プレイヤー人口の減少は否めないが、無料FPSとしての基本的なクオリティの高さは今なお健在だ。特に射撃メカニクスとネットワーク品質の良さは多くのレビューで一貫して評価されている。
現在のパブリッシャーであるVALOFEはアップデートを継続しており、新キャラクターの追加やバランス調整なども行われている。コアなファン層はしっかり残っているため、マッチングに極端に時間がかかるような状況ではない。
なお、同じく韓国産の無料FPSを探しているなら、「Insurgency: Sandstorm」のようなリアル路線のFPSも選択肢に入るだろう。カジュアルな対戦FPSを求めるなら本作、リアルな戦場体験を求めるならInsurgency系がおすすめだ。
推奨スペックと動作環境 — 低スペックでも動くのか
BLACK SQUADは比較的軽量なFPSであり、高スペックなゲーミングPCでなくても快適にプレイできるのが強みだ。
| 項目 | 最低スペック | 推奨スペック |
|---|---|---|
| OS | Windows 10 64-bit | Windows 10 64-bit |
| CPU | Core2 Duo 2.2GHz / Athlon 64 X2 | Core i3-4170 / FX-8300 |
| メモリ | 6GB | 8GB |
| GPU | GeForce 8600 / Radeon HD 6750 | GTX 760 / Radeon HD 7950 |
| ストレージ | 8GB | 8GB |
推奨スペック自体がかなり控えめで、2015年前後のミドルクラスPCでも推奨環境を満たせる。60fpsと30fpsの違いが体感できる程度のPCがあれば、問題なく楽しめるだろう。
また、本作はGeForce NOWにも対応しているため、クラウドゲーミング経由でのプレイも選択肢の一つだ。ゲーミングPCを持っていないけれど試してみたいという方は、まずGeForce NOWからのプレイを検討してみるのも良いだろう。
BLACK SQUADは結局、どんな人におすすめなのか
BLACK SQUAD — こんなプレイヤーにおすすめ
BLACK SQUADは、AVAやサドンアタック、クロスファイアといった韓国産FPSが好きだったプレイヤーにとって、最も馴染みやすいFPSの一つだ。基本プレイ無料でPay-to-Win要素がなく、10種類のゲームモードと85以上の武器、兵科スキルシステムによって、カジュアルに遊びたい人から競技志向のガチ勢まで幅広くカバーしている。
日本版は終了しているが、Steam版は今も無料で遊べる。日本語非対応という壁はあるものの、FPSの操作自体に言語の壁はほぼない。「無料で遊べる本格FPSを探しているが、VALORANTやCS2ほどの競技性は求めていない」というプレイヤーにとって、ちょうどいい選択肢になるだろう。
かつて国内で親しまれた韓国FPSの系譜を受け継ぐ一作として、興味のある方はSteamからダウンロードして、その射撃感覚を体感してみてほしい。
関連記事:同じく韓国産FPSの名作については「Alliance of Valiant Arms(AVA)の紹介記事」、リアル系FPSをお探しなら「Insurgency: Sandstormの紹介記事」、大規模対戦FPSの先駆けについては「クロスファイアの紹介記事」もあわせてご覧ください。
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| 開発 | Treyarch, Raven Software, Beenox, High Moon Studios, Sledgehammer Games, Infinity Ward, Activision Shanghai, Demonware |
| 販売 | Activision |
| 日本語 | 非対応 |
| 対応OS | Windows |