「SEVENTH DARK」アニメチックでファンタジーな世界観が魅力の人気MMORPG!ノンタゲシステム採用で迫力ある戦闘を楽しめるおすすめオンラインゲームです!

言わずと知れた人気オンラインMMORPG!開発会社はファンタジーでアニメチックな世界観に定評のある、x-legend です!戦闘システムにノンタゲシステムを採用することで、より迫力ある戦闘を実現しているところも嬉しい点です!万人向けの2018年もおすすめオンラインゲームです!

 

まずはこのおすすめオンラインゲームの公式PVをご覧ください!

 

軽快に動く見下ろし視点の人気MMORPG

 

『SEVENTH DARK』はファンタジーな世界観をベースとした見下ろし方視点のMMORPGです。

軽快に動作しキャラクター造形も現代的で遊びやすいオンラインゲームとなっています。

 

戦闘システムにはノンターゲティングシステムを採用しており、

より、迫力のある戦闘を楽しむことが出来ます!

 

Q:ノンターゲティングシステムって?

A:攻撃時に敵をクリックすることで、ターゲッティングして後は自動的に攻撃・・・というターゲット方式とは対照的に、常に動き回る敵にあなたが狙いを定めて攻撃していくというアクション性の高い戦闘方式のこと。

 

また開発は、アニメチックな世界観に定評があり、

大ヒットオンラインゲームを多数輩出しているx-legend entertainment社です!

 

そんな、魅力たっぷりのおすすめPCゲーム『SEVENTH DARK』をたっぷり紹介していきたいと思います!

 

悪魔と人間の戦うアルストーレ大陸

 

遥か昔、アルストーレ大陸に現れた謎の生命体のことを人々は「悪魔」と呼びました。

悪魔は進化を繰り返しやがて人間の脅威となる「七体の悪魔」を生み出し、

その高い知能と強さからその存在は「七つの大罪」と呼ばれることになります。

 

やがて神の加護を受けた騎士団長エドヴィンらの活躍や謎の女性の手により

七つの大罪は封印されたのですが、千年の月日が経ち誰もがこの話を忘れるようになりました。

 

以上がプロローグとなります。

こうした神話から千年後の世界が『SEVENTH DARK』の舞台なのです。

 

選べるクラスは5種類

 

まずは性別とクラスを選ぶことになります。

選べるクラスは以下の5種類です。

 

ファイター近接物理職

 

ウィザード遠距離魔法職

 

ナイト回復や支援を行える

 

スカウト遠近両用でトリッキーな職

 

スレイヤー中距離職、影の力を使う

 

RPGの定番職としてファイター、ウィザード、ナイトが揃っていて、

少し変わったクラスとしてスカウトとスレイヤーが存在しているという感じです。

 

自分の好きなクラスを選ぶのが一番良いと言えます。

ただ扱いやすいのは回復役でもあるナイトや近接職のファイターかもしれません。

 

クラスの項目を選択すると画面左上に各クラスの映像が流れるので、

それを参考にすると良いでしょう。

 

なお、各クラスには3次職まであり、2次職までが共通で3次職で分岐するという流れとなります。

 

操作方法は簡単

 

 

移動:WASDキーor左クリック

スキル:キー登録ないしマウス登録、SHIFTと同時押しでその場で発動

 

基本的な操作方法はこれだけです。

そのため直ぐに慣れることができるでしょう。

 

また、画面右側に表示されるクエストを選択すれば、

そのクエストの目的地に自動で移動してくれます。

 

通常のオンラインRPGの場合、たくさんクエストを受けたときには

どれをどこに報告すれば良いか分からなくなってしまうものですが、

このPCゲームではそういった不安はありません。

 

ビルドは自分の思い通り

 

レベルが上がるとステータスの強化を行うことができます。

伸ばしたいステータスには自分でポイントを振ることができるので自由なビルドが可能です。

 

なお、20ポイント刻みで会心率の上昇やHPの増加などボーナス効果が発生するため、

できるだけ特化したキャラクターにすると良いかもしれません。

 

また、ステータスポイントはいつでもリセットできます。

有料アイテムなどは一切不要で、いつでもどこでもポイントを振り直すことが可能なのです。

 

やり込むにしてもカジュアルに楽しむにしてもこの機能はありがたいと言えます。

色々なビルドを1つのキャラクターで行えるので、

複数のキャラクターを育てなくても良いのです。

 

武器はなんでも装備可能

 

このオンラインゲームではクラスと武器が結びついていません。

そのため、ファイターなのに魔法を使ったり

ウィザードなのに大剣を振り回すことが可能なのです。

 

もちろんそれぞれに適性があるため効率を考えると、

ファイターは剣を使いウィザードは魔法を使うべきなのですが、

自由にネットゲームを楽しむ場合には色々な楽しみ方ができるでしょう。

 

スキルには武器スキルと職業スキルがある

 

装備武器が自由で、指定武器を装備していれば武器スキルを使用することができます。

 

先述したファイターでも魔法が使える、

というのはファイターがロッドを装備しロッド専用のスキルである魔法を使う、

ということです。

 

ですがもう1つ重要な職業スキルの存在を忘れてはいけません。

 

職業スキルはその名の通り、その職業でなければ使えないスキルです。

例えばファイターであれば序盤に「コンバットブロー」

という物理攻撃力依存のスキルを覚えられますし、

その後もレベルが上がると新しいスキルを獲得していきます。

 

そのため、職業スキルを生かすのであればそれぞれのクラスに適した武器を使っていくのが無難です。

ただあえて職業スキルを全く無視してみるのも面白いかもしれません。

 

敵をばったばったとなぎ倒せる

 

序盤ではプレイヤーが敵より圧倒的に有利なので、爽快感のある戦闘を楽しむことができます。

 

文字通りばったばったと敵を倒すことができるので、

苦戦を強いられることはありません。

 

クエストもどんどん進み気がついたら数レベルは上がっているはずです。

 

強化できる要素は多い

 

オンラインRPGで強化というと武器防具と相場が決まっているものですが、

このオンラインゲームではそれ以外に「部位」を強化することができます。

 

これを強化すると基本攻撃力の他、各装備に設定されている強化効果を発揮できるようになるのです。

また、強化レベル10ごとにこの強化効果が設定されています。

 

強化できる項目は装備項目と同じで、「武器・頭・体・腰・手・足」の6種です。

 

例えば武器の部位を10回強化すると、

序盤に手に入る武器「成長の力・クレイモア」における1段階目の強化効果

「物理、魔法攻撃力+46」が解放されます。

 

 

そしてこの部位強化は他の装備に変更しても効果を引き継げるので、

どの装備であっても1段階目における強化効果が発揮されるようになるのです。

最初は分かり難いかもしれませんが、装備を切り替えてみると直ぐに分かるでしょう。

 

また、他にも「武器洗練」「武器覚醒」「エレメンツ強化」

といった様々な強化方法があり、その道のりは広大なものとなっています。

 

自由に成長できる軽快なテンポのおすすめオンラインゲーム

 

『SEVENTH DARK』はビルドや強化の幅が広いオンラインRPGです。

クラスに武器やステータスの縛りが無いというのは珍しいシステムと言えます。

 

そのためどのようなキャラクターに育てるかは自分次第、

言い換えればあなた次第なのです。

 

世界観も明るく遊びやすいものとなっています。

クオリティも自由度も高いPCゲームなので興味を持たれたなら一度遊んでみて下さい。