「アラド戦記」ネクソンのネトゲで中高生に人気の2D横スクロールアクション!ダンジョンや対戦などが熱い!

ネクソンより運営されている中学生、高校生、大学生などの学生に人気のオンラインゲームです。2D横スクロールのため低スペックPCでもサクサク動かせるのに、エフェクトやモーションは派手で俊敏!
 

 

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このPCオンラインゲームの特徴、おすすめポイントは?

RPG要素を加えつつ、ダンジョンの難易度を大幅に変更できるようにしているのがアラド戦記の特徴となっています。このゲームはダンジョンの難易度設定を変更することが可能となっていて、その難易度によって大幅に違いが生まれるようになります。通常はイージーモードに設定されていて、しっかりキャラクターを鍛えるなどしていれば問題なくクリアができるようにしています。しかし1度クリアしているダンジョンについては、どんどん難易度をしっかり上げられるようになり、かなり難しい難易度まで調整することができます。

 

 

ノーマルという難易度自体もかなり難しいとされていて、イージーをクリアしているユーザーにとってはかなり迫力のあるダンジョンになります。これをクリアすることによって、ハードが登場するようになり、さらに難易度自体は高くなっていきます。これもかなり難しいのですが、一定の条件を満たすとアルティメットの難易度が出現するようになり、最大難易度となります。ただ一部のステージにしか存在しないので、ハードまでしかプレイできないこともあります。

 

 

こうした何度もプレイできるようなダンジョンシステムを採用していることによって、1回行ったら終わりということでは無く、何度もプレイすることが可能となります。さらに難易度を大幅にアップさせることによって、今の自分がどれくらいの強さとなっているのかも大体判断することが可能となります。そのため難易度をしっかり高めていくと、より強さを追い求めることができるゲームシステムとなっています。

 

 

アラド戦記には、通常のダンジョン以外にも特殊と呼ばれるダンジョンが登場しており、復活などをすることができるアイテムが使用不可能となっていたり、アイテム自体の使用がそもそもできないといった難易度の高いものも存在しています。当然アイテムも強力なものが手に入るようになっていて、もし強いものを手に入れたいならどんどん挑戦していくことになります。しかし難易度が高くて、心が折れてしまうような部分もいくつか用意されています。

 

 

探索などを行うためには、疲労度というシステムを理解しなければなりません。アラド戦記には、156という疲労度が用意されていて、これを超えてしまうとプレイすることができなくなってしまいます。従って利用できるのはこの数字までとなっているのですが、一応増やすことは可能となっているので、プレイする幅を広げたいならさらに増やす方法をとっていくことが多いです。

 

 

RPG系のゲームにしては、ダンジョンをより多くプレイできるようにしているので、1度終わったら次はないという形ではなく、どんどん挑戦できるようになるメリットを持っているのです。様々なゲームをプレイしているユーザーで、どんどんダンジョンを進めていくと飽きてしまうような人でも、すぐに同じダンジョンで難易度を上げられるので面白さはあります。後は強さをしっかり作れば、より楽しめるようになります。

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